『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』の画像・感想まとめ!

『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』ダウンロード用の画像
『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』は、
アトリエさくらが贈るアドベンチャー・ゲームです!
原画:綾風柳晶氏(KISS×Ω)、
シナリオ:おんぼろ月氏(貸し出し妻、満里奈の‘ネトラセ’報告 コンプリートパック)が担当しました!
下のサンプル画像・レビュー・感想をご参考にしてダウンロードをどうぞ!
デモムービーと体験版は無料でダウンロードできますよ!
どんな内容のエロゲーなの?
アナタ(主人公)は無精子症──つまりは「種なし」です……
最愛の奥さまとの子どもを授かれないため、苦渋の決断を下しました
──アナタの実の弟にアナタの妻を抱かせて子作りさせる……!
実質的に「寝取らせ」ですが、趣味で抱かせているワケでは ありません
そこがエグい!
最初は仕方なくアナタ以外の男に股を開いていた嫁が……
だんだんと弟のことを好きになり、平気でチンコをくわえ込む!
その悔しさをバネにして抜きまくりましょう~
- フェチを理解していない生ぬるい「寝取られ」はもう結構っ!
- 超エグイ寝取られゲームを作り続ける“アトリエさくら”が贈る、人妻シリーズ第二弾!
- 今回も初心者卒倒確実の痛烈な寝取られがアナタをもやもやさせるぞ!
- 無精子症の主人公が子供を得るために実弟と愛妻に「子作り行為」を依頼
- 最初は妻のため、一族の為にと覚悟する主人公だが、徐々に高まる妻と弟の「セックスの雰囲気」が胸を締め付ける!
- さらに「恐いから近くにいて」と妻に懇願され、二人が子作り真っ最中の時は、隣の部屋で待機するセンチメンタルなシチュエーション!
- エッチの時は妻と主人公の視点が選択可能!
- 妻視点なら義弟の見事な男根やテクニックに「いけない」と思いながらも感じてしまう「身体から少しづつ裏切り始める妻」を描写!
- 主人公視点では弟に抱かれ、子種を注がれる妻の喘ぎや吐息を聴きながら、苦悶に震える夫のシチュをじっくり味わうことに!
- 嫉妬、不甲斐なさ、理不尽な怒りに耐えながらも、妻と弟の痴態を想像するエロ悲しさは寝取られフェチには蜜の味!
- 何度も失敗する妊娠……繰り返す「子作り」の苦い夜……妊娠後も身体を求めあう妻と弟……アナタの負け犬根性に火を着ける最高の寝取られエロを満喫せよ!
大好評の「名前変更システム」は今回も使用可能!- 実名プレイで寝取られ感はさらにアップ!
システムの仕様は?
- 容量:469MB
- ディスクレス可
- ウインドウ透過率変更可
- メッセージ送り時に音声再生あり
- セーブ数55
- 主人公とヒロインの苗字と名前変更可
エッチなシーンの枚数は?
- 【回想/CG】
- 主人公視点:6
- ヒロイン視点:8
どんなプレイが楽しめるの?
- 正常位足裏
- 背面座位で子宮を責められる
- 騎乗位で感じまくる アナル丸見え
- 背面中出しで続行
- 抱きつき騎乗位で中出しして子宮で受け止める
- 駅弁セックス
- バックで子宮に中出し
- 夫の父親を想ってオナニー
- 夫の父親をイカせて満足する妻
- 正常位で夫の父親とラブラブセックス
- 妊娠中の身籠った身で夫の父親と対面座位セックス
『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』をダウンロードする方法は?
下のリンクをクリックすると安全にダウンロードできます!
ダウンロード: 『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』
『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』の共有ファイルをダウンロードする方法は?
『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』といった美少女ゲーム(エロゲー)の
torrent・トレント・nyaa・RAR・PDFなどの共有ファイルをダウンロードしたり、
P2P(ピア・トゥ・ピア)で交換することは刑罰の対象となる違法行為です!
もちろん、いま見ているページからは安心してダウンロードできますよ!
平成24年10月から著作権法が変わりました 販売または有料配信されている音楽や映像の「違法ダウンロード」は刑罰の対象となりました:政府広報オンライン
『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』のデモムービー・体験版を試す方法は?
下記ページの右側にあるリンクから無料で お試しいただけます!
デモムービー・体験版: 『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』
「アトリエさくら」 関連作品アダルト美少女ゲームダウンロード
ぜひ、同メーカの人気作品も ご一緒にダウンロードをどうぞ!
こちらも一緒にダウンロードをどうぞ!
『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』は通信販売(通販)で売っているの?
はい、通販も可能です! ぜひとも ご利用ください!
他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~を通販で購入する
登場する人物(キャラクタ・ヒロイン・主人公)は誰が いるの?
秀明の妻 佐藤 恵美 (さとう えみ)
24歳、秀明の妻。
性格は控え目で、あまり自己主張はしない。
落ち着いた美人だが、どことなく色気がある。
スタイルが良く、街を歩けばほとんどの男が振り向くほどのモデル体型。秀明とは東京の職場で知り合い、入社時からずっと尊敬していた。
入社から半年後付き合い始めることになり、1年後に結婚。
その後、佐藤家の実家に不幸があり、秀明と一緒に帰郷する。
現在は佐藤家の主となった秀明と子作り中。しかしなかなか懐妊せず、悩んでいる。CV:御苑生メイ
秀明の弟 佐藤 秀馬 (さとう しゅうま)
秀明と歳の離れた弟。
見た目でよく勘違いされるが軽薄ではなく、しっかりした性格。
一途なところは秀明と一緒。とても素直で、歳の離れた兄を尊敬している。義姉である恵美のことは、人として尊敬している。
女として見たことは無く、自分の家を世話してくれる大変ありがたい女性という認識。
主人公 佐藤 秀明 (さとう ひであき)
30歳の優男。非常に華奢で体力が無さそうなタイプ。
東京で仕事をしていたが、両親が交通事故で急死したため、30歳の若さで実家を継ぐことになる。
性格は穏やかで、人の笑顔を見るのが幸せなタイプ。
なので、あまり自己主張はしない。年下によく好かれる。女性経験は妻の恵美だけ。交際も恵美としかしておらず、一途すぎる性格。
精液に精子がほとんど存在しない体質のため、子供ができない。
他の男の精液で孕むとき ~襖の向こうで弟に精液を注ぎ込まれている妻~ (アトリエさくら Team.NTR) (18禁) [ゲーム] - Getchu.com
『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』のストーリィや内容は?
完全新作のアフターストーリー!『襖の向こう側の悪夢』再び!
NTRゲームの金字塔『他の男の精液で孕むとき』をリマスター!
全シーンをビッグサイズのCGで収録した完全保存版!▼▼他の男の精液で孕むとき あらすじ▼▼
主人公(佐藤秀明)は、とある田舎にある由緒正しい家の若き当主。
愛妻『恵美』とは定期的に子作りをしているのだが、なかなか思うように妊娠しない。
それもその筈。秀明の精液には、精子がなかったのだ。
古来より続く名家の当主として、子を成さないわけにはいかない。
そして愛する妻、恵美も子供をほしいと願っている…
苦悩の末、秀明は実弟である秀馬にあるお願いをする。
…それは、愛する妻『恵美』を、妊娠させてほしいというものだった。
困惑しながらも、恵美を抱く秀馬。
いけないと思いつつも、秀馬のテクニックに我を忘れて感じてしまう恵美。
家中に、愛する妻の艶めかしい声が響き渡る。
秀明は、その種付けが終わるのを隣の部屋でジっと待ち続ける。
愛する妻が実弟の精液で孕む、その瞬間まで…▼▼アフター あらすじ▼▼
実弟の血を引く子、瑞穂出産から3年。
妻の恵美はもちろん、主人公である秀明も血のつながりがない娘を溺愛していた。一見幸せそうに見える家庭。
しかし、秀明は今も無精子症の悩みを抱え続けていた。
第二子をもうけようと子作りに励むものの、結果が出ない日々が続く。
そんなある日、瑞穂の本当の父である実弟の秀馬が帰郷する。秀馬と恵美が、かつて本気の不倫関係であったことを秀明は今も知らない。
その秀馬に秀明はまたも禁断の頼み事をしてしまう。滞在している間、恵美と2人目の子を作ってほしい、と。
人気作品アダルト美少女ゲームダウンロード
こちらの作品も、すべてダウンロードして すぐに楽しめますよ!
ノラと皇女と野良猫ハート -Nora,Princess,and Stray Cat.-【萌えゲーアワード2016 キャラクターデザイン賞 受賞】
レビュー:女子高校生ハーレム!学園ラブコメ+ギャグ! HARUKAZE 大空樹
『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』のコメント・レビュー・ネタバレ感想 まとめ
製品版の批評・感想
- いいね!
- 内容は作品のタイトル通りとして、イベントのCGが個人的にどツボでした
- ものすごーく、柔らかそうな体だなとビンビン伝わってきます。ほんとにいい仕事してます。CG気に入ったというだけでも購入する価値があるんじゃないでしょうか?
- よかったです。
- 寝取られ物が好きで購入しましたが、なかなかよかったです。自分では子を残せないために他人にまかせるのですが、段々と快楽に落ちていき、最後には心も堕とされ合意エロになるのはなかなかよかったですね、寝取られ好きならぜひ
- 義弟と望まぬ性交、しかし体は反応して
- 子供がほしい、その一念が夫婦を望まぬ方向へ
自分の弟に最愛の妻を差し出し、自分の代わりに性交させ、子をなそうという、あってはならぬ発想
妻は当然体をほんろうさせらせ、身も狂わんばかりに
可憐な妻だけに、せつなく、いとしく感じます
- ヌケる寝取られ人妻もの!
- 和姦寝取られのツボ(セリフや女性視点)を随所に押さえてあり、個人的には良作でした!
奇をてらったようなHシーンはありませんが、逆にそれが現実に即したシチュエーション(全て中出し)になっており(種づけが現実に即しているかどうかはともかく…)、とても興奮させられました! 堕ちてからのラブラブHも良い出来です。 買いだと思います
- ここのメーカーの特徴(?)でになっているSEとシステム音のボリューム設定が共通になっている仕様が健在な為
メニュー選択やセーブ/ロードをクリックした時のギュイーン!という音は相変わらず耳障りです
SEボリュームをミュートにすれば消せますがHシーンでの効果音まで消えてしまうので消せないのが辛い
システム面での不満点は、この1点だけです- ゲームの内容としては寝取られというよりも寝取らせ要素の方が強いです
主人公が種無しの為、家を守るのとヒロインが強く子供を欲しているので主人公の弟に種付けを頼む流れ
排卵日の日にセックスをしないで毎週末にするのはエロゲ的に仕方ないので突っ込み禁止w- 主人公は二人がセックスしている部屋の隣りで声だけを聞いているのでどんなセックスをしているか分からないのが悶々とさせてくれてます
戸惑いながらセックスする恵美(御苑生メイ)と弟(秀馬)ですが恵美が徐々に秀馬とのセックスに溺れていくのが異常に興奮します
妊娠目的なので中出しは当然ですけどキスだけは絶対にしないでくれという主人公の頼みを守る事が出来ずにキスするシーンが異常に抜けます- セリフにハートが入ってるのも良かった
- 最初は主人公以外の男とセックスする事に大きな躊躇いがあったのに自分からフェラしたり一度中出しされているのに
このまま続けてくれと頼んだりするくらい秀馬とのセックスに溺れていく様子が丁寧に描かれているので
主人公視点をクリアした後で見ることが出来るヒロイン視点でのHシーンがとてもエロく- 恵美は主人公の事を愛していながらも秀馬とのセックスで得られる快楽に負けて妊娠したのに、していないと嘘を吐き
罪悪感を感じながらも子作りセックスをしてどんどん堕ちていくのが異常に興奮できますし主人公とのセックスを断り続けるのも○
最後は互いに名前を呼び捨てで呼び合うのも良かった- 前作の玲奈と似た感じの内容ですが浮気の報告で悶々とするよりも隣りの部屋でセックスしているのを聞いているだけというのと
浮気ではなく正当な理由で妻が他の男とセックスしているという部分で玲奈より楽しめました
CVも御苑生メイなので前作よりパワーアップしています(玲奈のCVも個人的には好きですけどね)
- 今作はCG良し、シナリオ良し、エロ良し、価格も抑え目のNTRモノとしてはかなり良く、☆5評価としました
- 惜しむらくは妊娠描写がテキストだけでボテ腹とかも拝めないことですね。妊娠→ボテ腹→出産までやって欲しかった・・・
- 基本は「寝取らせ」モノです。合意だけど掌に爪が食い込む勢いで耐える姿が良いですね
- パッケ裏のキャッチコピー、「妻がどんなにイキ狂っても耐えなければいけない」が宣伝どおりでした
- またアヘ顔が無いのもポイント
- エンディングは絆を確認するもので、単に快楽に溺れて流されるだけの展開でないのが良かった
- 名前変更システムは地味に良いですね( ´∀`)
- アトリエさくらというと「他の男の精液で孕んでいいですか?」シリーズの印象が強くて
駄作連発という印象が強かったのだけど、ネット上で「妻シリーズだけは良い」と聞いて
実際にプレイしてその通りだと感じて、良い拾い物をしたような感覚で満足しています- 基本、寝取らせ進行で、妻が襖越しに快楽で声が出るのを抑えて耐えていて、
次第に夫以外の男に流されて「ごめんなさい」を連呼しながら、夫が居る事を分かっていて
イキまくってるのには、フルおっきしましたv(`∀´v)- シナリオ的にも ただ妻が快楽に流されて弟に取られてしまう安易なものではなくて、
ちゃんと最後は夫との関係を見直して、踏みとどまるのも面白い- それでも妻を愛してるという他社ゲームのタイトルが思い浮かんだけど、
今作は、「快楽に溺れた私だけど、それでもやっぱり夫を愛している」というのが
しっくり来る- 妻の行動に何か思うところがある人はいるだろうけど、
実際に女性は夫に何らかの人にいえない秘密の一つや二つはあるはずなので
これはこれでいいかなというのが私の感想です
- 主人公の名前を変更可 , スマホ対応版有り , 低価格(当初の発売価格が4000円以下) , パックもの , リニューアル作品
- 愛ってなんだろう
- 基本おかずに困ったらアトリエさくら的な意味ではかなり使えた
我慢してもイクまくるし・・・
話の流れとしてはだいたい前作とほぼ一緒。あとなんか画面が大きくなった
- 物語は導入から結末までほぼ一緒
- 覆いかぶさってるシーンが何個かあるが、秋馬の体が邪魔
流れが前作と同じ途中で快楽に染まるが最後で踏みとどまって元鞘、秋馬が噛ませ扱い快楽落ちENDとかの分岐があってもよかったんじゃないかと思う
- 滅・寝取られアドベンチャー
- 寝取られ属性
A 義務感と背徳感の絶妙なバランス
A はじめは合意の寝取らせ。すぐに終わる関係のはずが……
B 後半ヒロイン視点になると主人公と妻の絆の薄さが際立って浮気ゲーになってた
- おかずに使える
B ヒロインが主人公に報告する嘘と真実のギャップ
A 夫視点と妻視点で二度美味しい
A 襖の向こうで行われている妻と弟の情事が音声だけなのに妙にエロい
- イキまくる女の子
A 何回もイキます。とてもよかった!
A のけぞり描写が素晴らしい
A 1回射精するまでに何度も達してしまう妻
- 淫乱へと落ちていく「過程」が楽しめるゲーム
B 途中で理性を取り戻します
B 終盤はやりすぎ。キャラが破綻してしまったらエロも破綻する。旨みはしっかりキャラの魅力に織り込んで壊さないように
- 綺麗です
- 低価格でがっつり抜ける。主人公の見守る襖のすぐ向こう側で、旦那では知ることのできなかった義弟とのセックスに呑まれ、次第に喘ぎまくりイキまくりの妻がそれはもうエロいです。妻の声を担当した御苑生メイさんの演技が素晴らしい
- 妻シナリオのラストの方は夫婦の絆がテーマになっていてちょっと感動した。エロいけどそれだけのゲームじゃなく好感が持てた
- エロい。これは抜ける
- 身内寝取らせからの寝取られ。設定の妙が嵌れば大興奮
- ネトラセの悔恨の情とネトラレの焦燥感がバランスよく味わえる良作
- NTR専門だったわりに微妙なNTRゲーばかりを乱発するアトリエさくらにしては、珍しく出来が良い作品の一つ
特に「快楽に溺れ乱れるが心は主人公に向いている」あるいは「ギリで自分のもとにヒロインが帰ってくる」系のNTR作品が好きな人にはかなりヒットするのではなかろうか
キッカケが悔しくも実弟に種付けを頼まなければならない流れからネトラセ的展開ではあるが、主人公視点での襖一枚を隔てて行われる情事を音声だけ聞いて想像する様は焦燥感を存分に味わえるネトラレのそれである
真相が知れるヒロイン視点へと移る進行はNTRゲーでは定番だが、主人公パートで襖の横でモヤモヤを募らせている分ヒロインが語る真相とのギャップに衝撃を受ける意味では実によく機能していたといえる。その点を踏まえるとシナリオを書いたおんぼろ月は、後に評判となる「貸し出し妻、満里奈」といいネトラセっぽいネトラレのような内容を書く方に特性があるのかもしれない
個人的な好みとしては、最後まで心は堕ちず最終的には旦那のもとに帰ってきて真エンド(でもあれだけの快楽を覚えたヒロインが今後主人公とのセックスに満足できて幸せなのだろうか?という疑念が残ってあまりスッキリしない・・・w)といった話が好きなので、本作は数あるNTRゲーの中でもいまだ印象に残っている
- ありそうで無かったNTR燐月
- 妊娠・出産と言う目的があるのはNTR作品では珍しいですね。どうしても家制度を前提にした
田舎やお金持ちの世界になってしまうので、NTRだけで括るのが難しい側面はあるのかも
この点ではこの作品も最初は妻の義務感で始まる感じですが、しだいに快楽におぼれて行きます
ただ、あくまで妊娠・出産目的から始まった関係なので、間男に対する愛情は終始ありません
進行によってはむしろ幻滅してしまう流れもあります。また、就寝中の主人公の目の前でセックス
するシーンにおいて、妻への愛情を寝言で語る主人公に愛を再確認する描写もあります
全般的に言うと、ヒロインはこの手の作品にしては珍しく最後まで健気なので、罵倒とか女に責め
られるとかを期待していると薄く感じるかと思います。個人的に高評価なのも、NTRとしては
と言うよりヒロインが魅力的だからと言う感じですね。妊娠・出産をテーマにした作品なのに、
そこがほとんどスルーされてるのも残念ではあります。お腹の中に別の男の子供がいるので興奮
してボテセックスとか「赤ちゃんに精子をかけて本当の子」にしてとかがあってもよかった
ただ、最後に生殖能力が低い主人公に「あきらめずにもう一度」「あなたの子供も産みたい」と
言う展開も光るので、鬼畜描写入れちゃうと読後感的に駄目だったのかも
- 感じたくない・・・でも感じちゃうビクンビクンにオススメ(和姦)
- 今でもかなりお世話になってるエロゲの一つ
このシリーズの過去作は今まで話も飛ばし読みだったがこれはまともにやった
秀馬って呼び捨てする所好き
あとCGでヨガル?シーンも好き
立ち絵はなんかおかしい
- 良し悪しがハッキリでてて試行錯誤・発展途上の作品
- ○前半
得点の大半は前半からでやや強引な仕掛け(子種のための寝取らせ)とはいえ、夫婦両方の寝取られ感がよくでていた。逃げられないのに受け入れるというシチュは最高にM属性を刺激するってもん
○後半
困ったときの?あえぎ連発、エロありきの?ヒロインのキャラチェン、偽善に満ちたみえみえの主人公への気遣いなどの茶番・・・と大きく失速
前半の主人公視点からヒロイン視点に変わるだけだし、妄想にまさるエロを表現できなかったのは当然の帰結でただ映像化して繰り返すだけでは工夫が足りない
寝取り男・弟の完璧すぎるスペック、主人公がアスペ、ヒロインの簡単に考えを変更する薄っぺらさが悪目立ちして寝取られとしては破綻
特に不自由がないのにひたすらHしたいがために平気で主人公を裏切るシーンのオンパレードは、どんだけ発情してんだって話。理不尽に主人公を裏切るそんな浅薄な人たちが寝取られとか無理があって、元々仮面夫婦で勝手にどうぞという結論でゲーム終了
- 絵がエッチでイキまくる妻・・・
- 夫視点だと間接的に聞かされる妻と弟のHがいろいろと妄想を煽ってくるようで寝取られ好きにはたまらんのですが 現実離れし過ぎの妻のイキ杉なのが逆に萎えてしまうのが残念。 敏感杉だろ・・・
それと弟に完全に堕ちるルートも用意しておいて欲しかったかな
- 恥ずかしがる、感じちゃいけないのにどうしても感じちゃう、こっそり自分からも積極的に。そんな大事な点をおさえた抜きゲの良作
- 襖越しの音声のみのSEXシーンなのに、逆に想像をかきたてられた
- 妻が我慢しながらも快楽に酔っていくのがいい
- ラストシーン、ヒロインの最後の独白に寝取られ物の大事なエッセンスの一つが込められている。「私はなんて薄っぺらい女なのだろう」、今作主人公のようにこのヒロインをただ一人の女性として見定めた物でなければ、あまりに致命的な「欠陥」である。取られるものに価値を見いだせなければ寝取られ物は成立しない
- とても新鮮味のあった前作の告白シチュには今一歩な感じ。NTR作品の水準が向上してますし一昔前なら90点前後だったかも。あと、Hシーンは当然ゲーム的な台詞ばかり。その中で無理やり卑語避けてるのでしょうが少し不自然に思えます
- 快楽にはまっていく心理描写が良かった
- うーん、あまり背徳感が感じられなかった、寝取られっぽくもないよなぁ・・
- 単純に興奮しました
- 種無し夫が妻に「僕には子供が作れないから、僕の弟と子作りしておくれ」という精神病の疑いさえある男の珍道中
愛する妻はそれを受け入れてしまう。受け入れなければ話が進まないわけだが
「あなた、それはおかしいわ。ちゃんとした機関に行きましょう」と説得され、ある意味ハッピーエンドという、そんなエンディングも欲しかったほどの物語だが- それ以上に、そんな精神病に近い夫が隣の部屋にいる状態でのセックスというより子作り、そして
その行為は夫も認めており、そんな夫が興奮するはずなどなく、対する妻は、巨根至上主義にのっとり子作りという行為ではなく快楽を知ってしまう
そこに僕は異常なほど興奮してしまった。精神病なのは僕だったかもしれません
設定なんか二の次で(この作品に関しては)とにかく、めちゃくちゃ興奮してしまったわけです
- 設定が素晴らしく、展開も工夫してある。個人的には、不満な部分もあるが、寝取られ物として良い出来だと思う
- 子供が出来ない夫婦に跡取りを作るために、夫了承のうえ妻が夫の弟に抱かれる、という設定が秀逸です。こういういわば義務・儀式的な名目で夫以外に抱かれる、というのはエロいと思います。家の跡継ぎが重要視された昔の日本では、実際に結構あったんでしょうかね
絵は、正直、もうひとつですね。そこそこパターンもあり、構図も悪くないけど、雑というかヘタだ。せめてヒロインは、もう少し綺麗に描いて欲しかった
さて、展開について。寝取られをうたった作品は、大概展開がクソで、「違うんだよなあ~」とがっかりしてしまうことばかりだったので、この作品にも過度な期待はしてなかったのですが、思ったよりもかなり良い
1週目は、夫の視点で進み、妻が弟に抱かれている声だけを聴き、行為を想像しながら寝取られ感を味わうと言うものです。行為は直接見せずに、声・音で寝取られ感を煽る、というのはうまい手法だと思います
そして、2週目は妻の視点で、実際にどういうふうに抱かれたかの詳細が分かります。あくまで子作りのためにセックスをしていたはずなのに、感じてしまって徐々に堕ちていく妻の姿がエロいです。妊娠した後も、夫を欺いてセックスするなど。特に良かったのは、執拗なキスの描写。キスだけはダメと夫と約束していたのに、これでもか、というぐらい濃厚なキスをして、夫に言い訳するとか
不満点としては、最後まで夫が直接、行為を見る場面がなかったこと。そのため、1週目では直接的なエロシーンがなく、寸止めされたようで、少しイラっとしました
やはり、寝取られ物の醍醐味は、堕とされる過程・あるいは堕とされた女性の痴態を男側の視点で見ることにあるんじゃないかな、と個人的には思います。まあ、この辺は個人的な好みでしょうか
- 「ごめんね? ごめんね?」と言いながら、実弟の精液をせがむ不貞妻ーッッ!!
- えー、最初に言っておきますと、
本作のゲンガーにそこそこの人妻絵師を起用していたら、確実に90点オーバー(100点だったかも)でした
前作『玲奈の浮気告白』の感想でも、同じようなことを書いた気がしますが、
それと甲乙つけがたい出来なので仕方ないです
(構図や差分CGでのヒロインの仕草は前回以上に素晴らしい! けど、いかんせん綾風絵はロリすぎる)
いやはや、これほどハイレベルなヅマNTR作品を連続リリースするとは……さくらやるな
本作のプレイしていて思ったんだけど、おんぼろ氏のエロ描写力の向上っぷりがすごい
テキストはもちろん演出も含め、寝取られ好きの心理をめっちゃ巧みについてくる
今回、キスに力を入れてるのもポイント高いです
『他男3』をプレイしたときに、「あ、この人化けるかも……」と思ったんですが、やはり間違っていなかった
よくNTRシナリオを書くライターと比較しても、西崎氏とか築城氏とかは一種のワールドをお持ちの方々なので、
比べづらいですが、巽ヒロヲ氏やNATORI烏賊氏に並ぶくらい今ではおんぼろ氏のエロに安心感を持っています
良かった点を挙げる前に、気になっていた部分について少し
某スレなどで、「いくら無精子症だからといって弟に抱かせるのはねーだろ」とか、
「トンデモ設定は抜けね-よ」的な書き込みがチラホラ見受けられました
私もこの意見には半分くらい賛成で、あまりに設定や展開がぶっ飛びすぎていると、気持ちが萎えちゃうことがあります
――SF御三家のひとり・筒井康隆大先生も、
「読者を作品世界へ引き込むために、一番必要なのはリアリティである」と言ってますしね
リアリティ=説得力というのは、作品に感情移入するためのいちばんの導入剤だと思います
しかし、エロゲの場合、そのエロシーンを描くためにどうしても整合性を犠牲にしなければならないのなら、
整合性を優先させるのではなくエロシーンのほうを取るべきだと思います
話の辻褄が合う代わりにエロが薄いのと、ちょっと強引だけどエロが濃いのとでは、後者のほうが断然よいのです
本作はまさにそのパターンで、発売前に危惧されていた部分に関する説得力のある答えは用意されていません
ライター氏による思考誘導があるのみです
(強引な部分や矛盾する部分を、なるべくプレイヤーに意識させないようにお話を展開させている)
なので、「普通だったら体外受精を選ぶんじゃね?」とか、「弟にやらせるくらいなら養子取ったほうがマシだろ」とか、
突っ込もうと思えばいくらでも突っ込めます(“おまけ”内で設定についての解説有。いろいろと事情があったようです)
ただ、です
もしそういったところに固執していたら、このNTRは成立しなかった
本作はめちゃくちゃエロい状況に悶えるシチュエーションゲーなのです
夜毎に隣室でくり広げられる、妻と弟の種付けセックス
その行為の“音”だけしか聞けないという、極上のゾクゾク感
妻は主人公に気を遣い必死に声を押し殺すけれど、隔てるものは襖一枚なので、どうしても漏れ聞こえてしまう
(素晴らしい演出! 場合によってはBGMを切るとさらに臨場感がアップします
静まりかえった真っ暗な和室で、ひとり佇む主人公
そこへ聞こえてくる妻の「あっ……んっ……や……」という声。うはっ、エレクチオン!)
さらには、ピチャピチャと響く淫らな音に、主人公に聞こえないように小声で何かを話すふたり
今、妻はどんな格好をしているのか? 弟に何をされているのか? 何故、ふたりは内緒話をするのか?
これほど想像力を刺激されるNTR作品には、滅多にお目にかかれません
もう隣で何やってんだか気になって気になって仕方がないよ!
初めての種付けセックス時、主人公は中を覗いてしまうんだけれど、ふたりの交わる姿にショックを受けてそれ以降は二度と覗かない
一度現場を目の当たりにしていることがいい伏線になっていて、余計に心を掻き乱されます
『妻陥落』で清美さんの浮気録音テープを聞かされたときと、同種の胸の痛さ&興奮が味わえます
そして、次第にあからさまになっていく妻の嬌声。どんどん長くなるセックスの時間
キスだけは絶対にしないと約束したのに、何故か聞こえてくる唇を吸い合う音
明らかに複数回やってるにも関わらず、頑なに一回中出しされて終わりだったと言い張る妻の態度……
なんて素敵な展開なのかしらん。もう、反則過ぎるわー
主人公は妻の変化に気づきつつも、自分から言い出したことなので、今さら中止するとは言えない
子供が出来るまでの辛抱だと、必死に耐え続けます
んで、物語も中盤を過ぎると、妻は完全に弟の女になります。寝取らせからの寝取られです
主人公のいない真っ昼間や就寝中を狙って、こそこそと弟とハメハメハメハメ……
さらには弟とセックスする大義名分を得るために、妊娠後も主人公には妊娠していないと嘘をつき、夜毎のプレイを続けます
(この辺りは2週目の妻視点で明らかになる部分です)
ここまではほぼパーフェクツ。無駄なエロシーンがひとつもなく、精神的な被虐シチュ好きなら間違いなく猿化します
けれど、最後、終わり方がちと弱かったかな。そこだけ何故かエロに結びついてないんだもん
変化球な結末で、他のNTRゲーではあまり見られないパターン。ただ、ひねりがあるとかではないです
私としては「あっ、そういう終わり方するのね……ふーん」くらいにしか思わなかった
複数エンドのうちのひとつってのなら全然問題なかったんだけど、それオンリーだからね、、、
主人公に隠れて密会を重ね続けるエンドとか、寂しさから出会い系にハマるエンドとか、
東京で派手派手になった元妻と再会するエンドとか、そーいうのがあったら、なおよかった
ロープライス作品にそこまで求めるのは酷かもしれないけど
今後、改善してほしい点はひとつだけ
“妻ゲー”では、もっとねっとりした人妻・熟女が描ける絵師を起用してください
最初にもふれたけど、もし本作がぴこの字とか、織田nonとか、
紅葉(もうGuiltyで仕事しないの? 紅葉ーーーーーーーッッ!!!!)
とかが原画担当だったら、HDDに3年常駐コースだったと思う
リリースされる妻ゲーからみても、ロリ妻よりリアル調のほうが需要あるように思えるけど、どうなんでしょうか
ぴこゲー待ち遠しいよう、来年かよう
寝取られ興奮度:4
(※自分がどれくらいドキバクしたかを5段階で評価)
- かなりの寝とられ感
- タイトルが今回はうまい具合につけられていると思う
その名の通り、弟によって妻が襖の向こうで寝とられるわけだが、こばんでいた状態から自ら欲する状態になるまでの過程が非常にちょうどよくて、ぞくぞくする
そのため、感じる寝とられ感は非常によい良質のものだと思う
また、エンディング以降の部分が少々におわせる感じで終わるため、ムフフな想像もできる
総じて作品自体が安定しており、抜きどころもばっちりのため、78点である
80点に届かない理由としては作画の粗さ……が多少、といったところか
- 非常に上手い。演出がすばらしい。NTRモノとしても人妻モノとしてもかなりの出来なのではないか
- まずキャラクターの作り方が、他のゲームと比べてひと味違ってますね
テンプレート通り作るなら、夫はとことん情けなく、弟はとことん容赦なく、妻はもちろん完堕ちする。という流れになるんでしょうけど、そうはならない
夫はいい人で、情けない所はあるけどやっぱり妻への愛は本物で、
弟は性的に奔放そうなんだけど、「とことん寝取ってやる」みたいな嫌味さは控えめになっていて、
妻はセックスに溺れて完堕ちしそうになりつつもやっぱり夫の愛に気づいて葛藤しながらもギリギリで踏みとどまる
いややっぱりネトラレモノなんだから完全に寝取られて夫は悔し涙とガマン汁たらしながらエンディングを迎えろよ。という人も居ると思いますし、その意見ももっともだと思いますが、なかなかどうして、人妻モノとして見たときこれほど上手く妻の葛藤や背徳を描いた低価格ゲームというのはあまり無いんじゃないかと思います
絵についてなんですが、絵そのものはぱっと見それほど上手い人では無いと思いましたが、とにかく演出が非常に上手くて、かなりのエロさを醸し出しています
普通のゲームならは腰の動きとかおっぱいの動きとか、直接的なエロい動きを差分で表現したりしますが、このゲームは普通は軽視されるセックス中の手の動きとか、後ろ姿の動きとかを差分で表現してて、それが見事にエロさに繋がっていました
これは他のゲームも見習ってほしい点だと思います
- 良く出来てる。そろそろフルプライスで出してもいいんじゃないか?
- 寝取りなんだけれども、ちょっと違うパターン。一応合意で妻を弟に寝取らせるわけだが、最終的に心も体も寝取り男に奪われてしまう。旦那の留守のときに内緒でセックスをするシーンがあるが、その際お互いを呼び捨てにしあうのはGood!!「心が堕ちた」という感じが良く伝わってきました
残念なのは後日談が無いこと。寝取り男はその後遠くに引っ越してしまうが、やはり妻との関係は続くのかというのは気になるところ
- 完全合意での寝取られ(せ)という状況設定とその表現力が非常に優秀。特に襖一枚という会話ができる程の距離だが姿は見えない状況でパートナー同士互いを意識し合う描写が男女視点ともに秀逸で、男性視点では、声しか聞こえない不安を抱えたまま、聞いたこともない程激しく情熱的に乱れる妻の様子や次第に明らかに種付け以上の快楽を求め始める妻を見せつけられる敗北感が、女性視点では隣の夫の為に必死に我慢するが圧倒的なテクニックとイチモツの力でゴリゴリと理性が削れ堕ちてゆく妻の様子が生生しく臨場感たっぷりで味わえる激エロ仕様。実用性は極めて高し。一方で、弟に種付けをさせるという極めて特殊な状況へ至るまでの説得力に欠ける、奇を衒い過ぎなラストなど作品すべてを台無しになりかねない欠点も抱えているので注意が必要だと思います
- 素晴らしいですね
寝取られ特化ブランド、アトリエさくらの9作目
妻作品ではこれで2作目ですが、もう妻特化で行って欲しいと思って
しまうほど妻シリーズは良質、というか自分には合っている
今回は、無精子症の主人公佐藤秀明が、どうしても子供が欲しい妻(恵美)の為に、
弟の秀馬に種付けをお願いするという超変則設定
※主人公のフルネーム、ヒロインの名前は変更可能
冒頭、夫婦の間にこどもができない原因が主人公の無精子症であることが発覚
するところから話が始まります
■構成・展開
構成は【エンディング2[中途半端/本ルート]×主人公/ヒロイン視点】という仕様
ヒロイン視点は2周目から選択可能に
話としては冒頭の一件があり、弟の秀馬に妻の種付けを依頼
はじめは純粋に種付け行為であったはずなのに徐々に様相が変わってゆき―・・・
という寝取らせ→寝取られ展開
とはいえエロ回数換算では4回(※「男性」視点では)+妊娠確認後少しの間までしか
描かれないので話全体の期間・ボリュームは少なめ
■エロ
回想枠14【男性視点6※ⅰ・女性視点8※ⅱ】
※ⅰ:寝取らせ4/愛はあるが淡白な妻との情事2
※ⅱ:(視点違い)寝取らせ4/浮気4- CGは40枚【エロ20/カットイン19/その他1】
- 【Positive】
・完全合意の寝取らせ/寝取られ
まず主人公は別に妻の浮気に興奮する様な特殊性癖もちでもなく、精神的にまともなまま
襖一枚挟んで他の男と妻の情事に付き添うという状況設定が素晴らしい
主人公は一人でポツンと薄い壁越しから聞こえてくる、- ‐徐々に脱がされてゆく妻の様子
‐衣擦れ
‐ついつい漏れ出てしまう喘ぎ声
‐弟のイチモツの驚異的な持続力
‐水気の多いピストンの音
‐余裕のなくなった妻のポロリと漏らしてしまう本音
Ex.「こんな奥まできたことない」「あぁ、ダメ、来ないで、逝っちゃう」的な言葉
‐聞いたこともないくらい乱れている妻の声
‐自分のものではないイチモツをしゃぶるチュパ音- などを聞かされる羽目に
そんな中でも自分と比べて弟は圧倒的に優れたテクニックと立派なイチモツを持っているという事実だけは妻の反応からわかってしまう
そうした歴然とした差をつけられている敗北感、そして自分から言い出した手前、また愛する妻の夢のために中断させられない理不尽さ
このあたりの心情描写はおんぼろ月さんとっても上手ですね
しかも見てない上に声だけは鮮明に聞こえるのでどんどん(悪いほうに)想像を掻き立てられてしまう
そんな状態で一人悶々と苦悩する主人公には実にM的にはぁはぁさせられました
またプレーヤーとしても見えていないからこその臨場感が感じ取れるし、シーンへの没頭感も強し
・合意済みで主人公の同席
また、主人公が壁一枚挟んで同席するという特殊な状況も実にエロし
個人的に特に印象的だった演出/表現は、- ‐プレー中の主人公との会話
‐妻・夫ともにお互いの存在を強く意識している- という2点
まず、本作で寝取られゆく過程を一番よく表現しているのが一点
不本意極まりない寝取らせとは言え、はじめはまだ2人の間に絆がある
※とはいえそれも、
‐(主人公に遠慮して)必死に喘ぎ声を我慢する様子
‐申し訳なさそうに発する「あなた(感じてしまって)ごめんなさい」
といった悲惨な描写なのですが―・・・- でも種付けの回数が進むと、
- ‐こちらには聞こえない2人だけのコソコソ会話
‐どう見てもイッた様子なのに終わらない
‐不自然な沈黙「・・・・」- といった怪しい場面が増えてきて、最後のほうなど
- ‐主人公の呼びかけ無視
‐しないと約束したはずのキス(しかも濃厚べろちゅ)と思われる音
‐明らか絶頂したのに2回戦- などもう酷い有様(褒めてます)
それでも何が起こっているかはっきり分からないドキドキ感が堪りません
また、この点を通して女性視点での妻の葛藤・心変わりでも良く表現されていて、- ‐デカチ○ポと経験豊富なテクによる有り得ない快感を、夫の為に必死に抵抗して声を出さないようにする姿
‐でも抗えなくてそばにいる夫への罪悪感にさいなまれながら乱れてしまう自分
‐力強い♂にもっと責められたいという欲求とともに薄れて行く主人公との約束
‐一回中だししたのに夫に嘘をついてこっそり2回戦オネダリしてしまう
‐しないと約束したキスの気持良さ- といった具合で、声が届く範囲にお互いを意識したまま、寝取られてゆく、または
堕ちてゆく様子は臨場感があって大変エロし
ちなみにこのころになると、夫の仕事中や夜寝たあとも弟さんと浮気しまくり
お互い名前で呼び捨てし合いながら、夫のセックスをバカにしながらよがりまくってます
堕ちる速度やよがり具合を鑑みるにビッチと称されても仕方がない面もありますが、
処女学生ではないので個人的には全然許容範囲
・その他いろいろ
体位や場所に特筆すべき点はあまりありませんが、男性視点の際にはエロCGが消費されないので
1シーンで2、3枚CGに変化があり、それだけエロ展開も多彩なのは大変好印象
カットインの数も19枚と充実
そして今回はべロチューカットインの種類が8枚もある!!!
キス自体の頻度が総じて高いのも最高
中には初めから終わりまでキスしっぱなしみたいなシーンもあります
しかも今回は、声優さんが御苑生メイなので声がエロエロ
激しく狂わされる演技が非常に上手なのもポイント高し
あとこれは一切何の参考にもならない話ですが、「佐藤恵美」という同姓同名の知り合い
(結構可愛いのだけれど人妻じゃあない)がいたのがなんだか無駄に興奮してしまいました
ありふれた名前万歳
というわけで、エロ1シーンの状況設定やその設定を生かす演出は非常に優秀
実用性は抜群でした
【Negative】
ただ、粗として指摘しなければならない点も多い
その最たるものは、- ・無精子症→弟に種付けをさせるという理屈に納得できるか
- という点だと思います
一応、顕微授精などの手段などは作中で検討、否定がなされていますが、その他にも存在する
非配偶者体外受精、非配偶者間人工授精、養子をもらいうけるといった代替手段などに
関しては検討自体がなされておらず、特異な状況を納得させるだけの説得力はありません
この点をどこまで許容できるかが大きな分かれ目だと思います
もちろん夫婦間の生殖に関しては現在でさえベストな回答があるわけでもない問題、
煮詰め始めるとキリがないしそれが低価格抜きゲーに必要だとも思っていません
むしろ、ある程度の妥協は必須だと思うくらいですがそれにしても説明不足感は否めず
個人的にはもう強引に血筋に病的にこだわる親父の存在、治療でボロボロになった友人の所為で妻トラウマ
みたいな設定にしてでも、簡潔に他の可能性を潰してくれたほうが個人的には良かったような気もします
といいつつも自分はエロシーンに入ってからは夫婦として愛し合ったままやむなく他の男に種付け
という設定、その表現・演出のエロ差が素晴らしすぎだったので、この辺りはエロのために
犠牲になったのだと思えちゃったクチですがそれでも評価するのであれば確実に減点対象
寝取られるまでの整合性、説得力がないと絶対ダメというような方は本作は厳しい評価になりそう
ちなみに当初は昭和の時代設定だったらしいのですが諸事情(謎)で現代になったとのこと
そのままの設定で進めることができればだいぶ矛盾を回避できだと思うと諸事情が残念すぎですね
・寝取り♂の性格にブレあり?
全体を通してみると弟の秀馬の性格がよくわからないのもマイナス
基本的には夫婦の仲を心配し、種付け依頼された時も、種付け最中も非常に妻と主人公を
気にかけているの良くできた弟さんとして表現されているのですが、中盤以降になると
特に説明のないまま積極的にヒロインを陥落させようとしはじめていて、善良だけれど
妻の体にハマってしまったのか、当初の振る舞いは単なる演技の腹黒男なのかイマイチ判断がつかない
多分前者だと思うのですが、もう少し誤解しづらく表現されているとスッキリできたかも
・完全に堕ちない
上記の話に若干関連しているところですが、完全には寝取られることがありません
妻が肉体的に屈服するのはかなり早い(ほぼ2プレー)し、そのあとも相当なところまで堕ちる
のですが、それでも最後の最後で夫と寄り添うことを決心します
と聞くと貞淑な良い妻のように聞こえるかもしれませんが、それまでの描写のビッチ気味妻
との落差の不自然さのほうが目立っていたように思います
少し前までは、夫とのセックス断って寝静まったあと浮気、その際にはもう名前呼びすてでキスや
愛してる連呼、主人公じゃ満足できないなどと言いまくりだった女が、突然やはり旦那が
最愛の人といわれても、また体疼いて浮気するのでは?となってしまいます
紆余曲折ののち秘密を持ったまま元鞘に戻るという話も悪くはないですが、本作に関して言えば
そのまま妻悪女化、表向きは貞淑な妻を装って裏では浮気続行のほうが断然話として
筋が通るし、何よりエロかった気がします
「2人目の子供はあ・な・た♪」などと嘯いて陰でパコパコしてほしかった
・その他色々
‐絵が・・・
絵が個人的に好みでないのは抜きゲー的には痛いところ
もう少し熟女感漂って欲しいものです
ただ、この絵師さん、激しいセックスの際のポーズは結構エロい
仰向けにされて下からゴスゴスピストンされる絵などは普通に興奮します
‐バイノーラル録音だったら・・・
特に音重視の表現が非常に優れていただけのもしこの録音形式だったらと思うと
想像しただけで興奮してしまいそうです
また似たような作品を作るのであれば是非見てみたいなぁ
‐名前変更
あとこれは悪いとかではありませんが、名前変更でどうせなら寝取り役の男の名前も変更可能にしてほしかった
うざい知人や大好きな親友の名前にしたらきっと・・・はぁはぁ
■まとめ
全体の整合性は問題ありですが、個々のエロシーンの出来は非常に優秀
特に主人公の心情描写からのマゾ刺激が好きな方などは素晴らしい実用性を誇る
ゲームになり得る出来栄えだと思います
Autobahnの『妻陥落』とか好きなら多分、本作の粗を踏まえたうえでも長所を肯定かも?- 次回のおんぼろ月さんの作品はまた妻浮気モノとのこと期待大
そのうち是非バイノーラル録音の寝取られゲーも作ってほしいものです
エロ詳細は下記に記載
お好みでどうぞ
■エロ詳細
主人公視点の寝取られはぼやけたCGのみなので基本はCG無し扱いで表記
NTRの相手はすべて弟の秀馬- 【主人公視点】
- ・主人公/正常位
‐愛のあるいつものエッチ
‐これはCGあり(当たり前ですが)
‐冒頭と終盤の計2回アリ- 以下↓↓NTR↓↓
- ・種付け1回目
‐襖一枚はさんで喘ぎ声と少しの会話だけが聞こえる会話
‐初めての経験に動揺しまくる主人公
‐自分の時には見せなかった狼狽そして乱れかた、覗き見したときのピストンの強さ
‐事後痙攣して動けなくなった妻のCGがあったら最高でした- ・種付け2回目
‐射精を促すための一生懸命フェラ
‐一生懸命すぎて口にだしちゃう
‐挿入して動いていないのにイってしまう妻、このときに必死に声を我慢する演技が最高
‐「(感じちゃって)ごめなさいあなた」
‐聞いたこともないくらいに乱れる妻- ・種付け3回目A
‐そろそろ挙動が不審になる妻
‐明らかに薄れる薄れる主人公への配慮
‐そのままエンドへ- ※種付け3回目Bは女性視点のみ
- ・種付け4回目
‐約束あっさり破って濃厚キス音が・・・
‐主人公の呼びかけ声無視
‐もうばれ覚悟で2回戦初め出す2人- [ヒロイン視点]
- ・種付け1回目
覆いかぶさってゆっくり愛撫→正常位
‐夫のために感じた声を出さないように我慢
‐あまりの巨根に唖然、入れてみるとさらに凄くてびっくり
‐必死に快楽を誤魔化そうと痛いふりして我慢- ・種付け2回目
(布団なので)寝そべってフェラ→四つん這いバック→対面座位
‐気持ちよくさせてくれるたくましいおちんちん口にくわえているうちに興奮
‐圧倒的な挿入感に体は屈服、終盤は声も我慢できない
‐夫を傷つけたくないのにどうしてもやめられない喘ぎ声
‐余裕なさ過ぎて相手にがっしりしがみつく絵がエロい- ・種付け3回目A
69→横ハメ
‐愛液ごくごく吸われる
‐一回イッたあともこっそりオネダリ「・・・抜かないで、お願い・・・」- ・種付け3回目B ※ヒロイン視点のみ
69→騎乗位→仰向け下から鬼突き
‐旦那には席をはずしてもらっての情事なので乱れまくる妻
‐とうとうオネダリ「一回だけ・・・そのあとは我慢するから」
‐快楽告白あり「・・・あの人に言わないって約束してくれますか・」
一度決壊すると流れるように快感を肯定
‐快楽に流されてとうとうキス許してしまう
‐鬼ピストン→アクメのサイクルで薄れゆく主人公
‐結局2時間近く交わりあう2人- ・種付け4回目
抱きつき正常位→抱きつき騎乗位
‐挿入中キスで高揚してイキまくり
‐プレー中途切れることなくキスし続けているのが最高にエロい
‐イッタあとも(バレバレだけど)こっそり2回戦オネダリ
‐こっそり愛の告白をされる、口では断るが・・・- 以下すべてヒロインの浮気↓↓
- ・後ろから愛撫→片足挙げ立ち正常位
‐キッチンにて
‐欲求不満が募る日々、誘いに断れず「ごめんなさい1回だけ・・・」
‐夫の居ぬ間に
‐自分からしたキスにうっとり
‐名前呼び捨てに興奮しまくる妻- ・69→対面座位→逆向き騎乗位
‐夫が寝静まったあとこっそり
‐ヘロヘロになってもひたすらイかされまくり
‐焦らされほぼ完堕ち、そのまま挿入したままキスしまくる流れがエロし- ・うつ伏せバック→背面座位
‐睡眠薬で眠る夫の横で
‐夫の寝言に妻罪悪感復活、でも体はいうことを聞いてくれなくて・・・- 以上です
お疲れさまでした
- 妄想こそが最良のオカズである
- 妄想を具現化したエロゲを嗜む紳士諸氏には今更な言葉だが、その具現化した内容に肩透かし、ガッカリした事はないだろうか
例えば、一枚絵でない動画を見て感激する。しかし時が経つにつれて、その刺激、情報量の多さが頭打ちに感じてはこないだろうか
もっと単純に、発売前のCGを見てアレコレ想像する。しかし実物を見てアレ?となる事はないだろうか
多分、我々は自分が思っている以上に貪欲で、より優れた理想像を具体的に想像できずも、それを持っているのだ
100点をつけないレビュアー諸氏も、「俺の考えた最強のエロゲ」を妄想しているに違いないのだ
NTRゲーに話を絞ると、寝取られる前のもやもやが上手いほど、逆に肝心の本番でアレ?となってしまう
特にNTRジャンルが認知された事で、作品のテンプレ化が進み、そして受け手は耐性が強まるばかりの悪循環
「それでもNTRを愛してる!」というジャンキーには何を処方すべきか
答えは簡単だ。口うるさいグルメ野郎には、直接食わせずに匂いだけ嗅がせればいい。後は各自勝手に究極のメニューを想像してくれるさ
つまり、MTSPの中の人が咲子さんの後日談の詳細を描かずに、別の新作に励んでいるのは正解なのだ
アトリエさくらのおんぼろ月氏は、その辺りを割りと最初から意識していた気がする
1作目は、電話とビデオレターでしか近況を知れず、寝取られるまでの過程、彼女の日常は想像するしかない
2作目は、彼女の処女喪失を、ちんこを弄られつつ告白される。更に3作目は、仮面夫婦な主人公に本命との情事を語りつつ足コキする
玲奈の浮気告白は、虚偽の告白に特化。大概は後の彼女視点で料理を出すが、匂いを嗅がせているのは事実である
料理の出来栄えの評価はさて置き、本作を「聞こえども見ること叶わず」に設定した氏は、やはり「分かっている」と思う
疑心暗鬼こそが、NTRには最高のスパイスとなるのだ。そしてラフ絵に好みの線を見るのと同様に、ぼやけたカットインはより悪い想像を生み出す
肝心の声は、ベテラン起用で問題解消。絵についてはやはり物足りないが、善良そうな彼等に似合ってはいる
この風変わりな寝取らせの舞台を作る為に、無精子症な主人公が選ばれた為に、感情移入が難しいと思うかもしれない
だが一歩引いて考えれば、普段「俺の嫁」と連呼しても、実際はモニターの向こう側へ精子は届かず、虚しくぶっかけるばかりの毎日
そんな我々と主人公は、似たもの同士とも言えるだろう。そう納得できたなら、さあ早く本名を入力して襖の前に戻るんだ
何故襖の前かというと、子供が欲しい妻の願いに応えた結果、「貴方の弟でも抱かれるのは怖いから側にいてほしい」と懇願されたからだ
正に無理が通れば道理が引っ込む。ピッタリ符合する歪んだパズルのピース。ヘンテコな機械の連携で玉をゴールに導く装置
この辺りをエロの為に許容できるかが、評価の分かれ目。幸い?常識人な夫は「どうしてこうなった」と嘆き続けるので共感はしやすいかと
そして、主人公以外の妻も弟も普通の人間なのが、理不尽さに拍車をかけている
葛藤はあれど、やると決めたからには律儀に孕ませ、セックスに励む。夫を気づかい喘ぎ声を抑えるが、逆に我慢しきれない声が際立つ
射精を早める為に熱心にフェラ(&事前に寸止めオナ)をした結果暴発、連戦故に中々射精できずに長々と妻の嬌態を聞く羽目に
こんな生き地獄はつらかろうと、今度は外で待つよう合意したが、予定の時間を過ぎても連絡がなく、逆に悪化する寝取られ妄想
徐々に妻が弟に傾いてゆくのを感じるも、自分で言い出した事で途中で止めても無意味、と鬱勃起もせずにただ苦しみ悶える
約束を破って弟と情熱的なキスに興じ、まだ射精してないわとセックスに興じる。どう見ても精子です本当に(ry
「弟との子供なら我が子として愛せる」「どんな事があっても変わらず互いを愛する」という寝取らせ行為の根本が崩れていく音
ようやく妊娠が判明して気持ちが落ち着くも、挙動不審な妻。安心した主人公は「マタニティブルーか」と呑気なものだが
「平和」な後日談が妙に続き、そして東京へ就職する弟。別れ際に「本当に色々とごめんなさい…」と妻と同じ言葉を残していく
結局、妻と弟は完全に主人公を裏切らず、裏切られずに、アナザーワールドのように歪な元鞘となったのだ
この後、2週目の妻視点を見れば本当の事が分かるのだろう
だが回想空欄を見れば、隠れて浮気セックスしまくってたくらい分かる。蓋を開ければ「あの人のチンポより凄いのぉ!」な展開だろう
ならばパンドラの箱を開けずに愛でる方が、妄想ともやもやが持続して、寝取られマゾ的にはより幸せなのではないか?- 値段に対してエロシーンが少ないアトリエさくら作品で、更に半分を見ないというのは愚かな行為だと思う
それでも、前作で既にびっくりとがっかりは味わったから、しばらくは「武士は食わねど高楊枝」でも構わないだろう
という訳で、後半の詳細は他の方を参考にして下さい。すいません
後は気になった点をいくつか
エロで最も良かったのは、抑制した喘ぎ。特に挿入されただろう瞬間や、我慢しきれずに「イッ……ハァ…ハァ…」と絶頂しただろう瞬間が最高
そして卑語がないのも、丁寧口調な妻の性格に合っていた。代わりにハートマークはどんどん増えますが
別に私は過激一辺倒ではなく、AYAMEみたいのがもう少し増えないかと思っているので、落差への味付け程度でも歓迎です
物足りないのは、導入が短くて妻に記号以上の特別な愛情を持てなかった事
初体験あるいは結婚までの馴れ初め、例えば『負ければ彼女がズコバコ罰ゲーム』くらいの導入があるだけでもかなり違うと思います
あとCGですが、屋内風景がとても地方の由緒ある家に見えません。立ち絵の崩れも没入を妨げている
エロCGについてはサンプル見ての意見ですが、寝取り男なんだから顔を強調しないのは勿体無いと思います
あと細かい個人的な好みだが、オマケモードはクリアまで解放しない方が、コンパクト故の先読みされやすさを軽減できるかと
寝取られナースとかもだが、展開が読めてしまうというのは、NTRの天敵だと思っているので
アトリエさくらは、ハイペースな製作ながら改善や試行錯誤が見えるので、妻シリーズの次作も期待しています
- うまい。あまりにも上手い
- プレイしてまず思ったのが、それぞれの関係の秀逸さ
NTRで肝心なのは「理不尽さ」や「やるせなさ」だと思っているが、ここで重要なのは如何に主人公とヒロインから責任を減らしていくかだろう
だが、責任を無くし過ぎても逆に鬱々しさがなくなってしまう
今作は、その絶妙な境を突いているように思う。低価格同人だけに深い設定がある訳ではないが、逆にその事がこのゲームの無駄な肉の無さに繋がっているのだと思う
要は、すごく背徳感があって、エロくて、良かったという事。良いNTRでした
- 「アトリエさくら」の人妻モノは良い
- 設定等はハッキリ言って無理があり、なんだかな~と思っていましたが、この会社の人妻ものはやはり光るものがあります
ふすまを通してとなりで行われる行為に、声だけ聞こえるシチュエーションが萌えること燃えること
声だけ聞こえるっていうのは、おあずけ感があり、たしかにイライラしますがまたそれがイイ- シナリオはまあまあ、もともと設定に無理があるのでそのへんは愛嬌。Hシーンはなかなかです。(できればもう少し卑猥な言葉を言わせてほしかった)
アヘアヘ状態まで行かないのも私的には高ポイントです。絵師はもうすこし頑張ってほしい。(構図がエロくない)- 惜しむなくはバリエーションの少なさか、低価格ソフトゆえの残念な点です
シーン数も、もうちょっと増やせたはずですし、エンディングも複数用意できたハズ- ただ、この成長度合いからして次回作はかなり期待できると思いますし、ぜひ、この路線でお願いしたいところです
ハッキリ言って、彼氏彼女の関係の寝取られなんて背徳感が弱いし、
そもそも、寝取られに処女性なんていりません。ぜひ人妻モノで
- 貞淑妻が葛藤しながら快楽に溺れていく様はロマンですw
- 声優さんがイメージにあっていてすばらしいつぼでした
欲をいえば夫バレBADENDが一つあってもよかったかな?
ダウンロード: 『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』
『他の男の精液で孕むとき1&AFTER STORY ~襖の向こうで精液を注ぎ込まれている妻~』の情報
- 対応OS:Windows:Vista/7/8/10
- 原画: 綾風柳晶
- シナリオ: おんぼろ月
- ブランド: アトリエさくら
- ジャンル: 人妻, 巨乳, 寝取られ(NTR), 孕ませ, デモ・体験版あり, 家庭
Reviewer:erogame-doujin,













































