『ダンジョン オブ レガリアス 背徳の都イシュガリア』 アストロノーツ・シリウス 原画・M&M

巨乳な女戦士とイチャラブ。やり込み要素が多く奥の深いダンジョン探索RPG。戦闘時 以外いつでもセーブできて手軽。シナリオ:ヤマガミユウ,すまっしゅぱんだ,霧島へるん,なかぢ。エロCG画像を無料で共有。

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見下ろし型ダンジョン探索ターン制RPG + AVGです!
レアなアイテムを入手する快感ハクスラ要素隊列射程あり!
ヤリコミ要素が多い本格的なロールプレイングエロも手抜きなし!

女戦士イチャイチャ恋愛魔法少女巨乳パイズリ
姫騎士レイプ陵辱人妻くノ一寝取り
RPG初心者でも楽しめるファンタジィ作品ですよ!

ダンジョン オブ レガリアス ~背徳の都イシュガリア~』は、
アストロノーツ・シリウスが贈る「ダンジョン探索RPG」です!

原画: M&M氏(『最終痴漢電車3』)、
シナリオ: ヤマガミユウ氏(『ウルスラグナ ~征戦のデュエリスト~』)・すまっしゅぱんだ氏(『お兄ちゃんは私たちのおもちゃ』)・霧島へるん氏(『デモニオンI&II コンプリートセット』)・なかぢ氏(『肛魔の巫女 Best Price版』)が担当しました!

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ダンジョン オブ レガリアス 〜背徳の都イシュガリア〜

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コメント・レビュー・感想

  • RPG初心者でも楽しめる
  • 最初、ゲームの難易度が変更できると分からず、進めていました
    どうしてもダンジョンの強敵に一発で負けて(死んで)しまうという状況でしたが、画面に変更できる機能がありさっそく「Easy」に サクサク進みます
    確かにダンジョンの強敵には・・・勝てたり負けたりですが、それでも進みます
  • ストーリーはエロ多めの伏線多き内容です
    女性キャラくらーにはそれぞれの背景がしっかりとあり、仲間同士の関係も色々あります
    居酒屋や教会などでクエストを受けてダンジョンに潜り、クエストを達成することでストーリーが進みます
    ダンジョンは当然複雑になっていくのですが、クエストを受けていく内に、次第にレベルも上がっているので、そんなに難しい事はありませんでした
    ストーリーは主軸となる物語と、キャラ達の物語があり、絡み合いながら進み、とても楽しくプレイができます
  • エロシーンは、回数も多く、尺が長く、スチルも綺麗です
  • おおむね良作、王道RPG
  • 主人公オリアスも人としては良いやつです
  • 一度プレイをしてみても損はない
  • エロに期待しなければ楽しめる
  • 普通のRPGとして遊べる。戦闘バランス、ユーザーインターフェース、図鑑やアイテム収集など至れり尽くせりで非常に遊びやすい
  • ストーリーは「自分探し」っぽくてもう少し壮大な目的が欲しかった。エロはイベント絵というか塗りがイマイチのためまったくもって期待できない
  • RPG部分は面白い
  • 戦闘は歯ごたえあり。RPGとして普通に良い出来である
  • RPGしてる暇ないほどイベント(アドベンチャー部分) が多すぎる
    短めのダンジョン潜り外にでると、大抵各ヒロインの個別イベントが発生する
    正直ダンジョン潜ってる時間よりテキスト読んでる時間のほうが長い・・・RPGとしてすごくもったいない
    個別イベントスキップするタイプの人orアドベンチャーとして楽しみたい人なら問題ない
  • これは好みが別れるところだが、いかんせん巨乳だらけ・・・
    どうみてもお前は巨乳じゃないだろ的なキャラまで強引に巨乳にしてある。違和感ありすぎ
    もはや巨乳エロゲが好きな人のための個別イベントアドベンチャーゲームともいえる・・・
  • 戦闘はバランスがよくよく出来てる
    ダンジョン長くしてアドベンチャーパート減らせば結構良ゲーになれた
    そういう意味では同時期に発売された同じダンジョンRPGのGEARS of DRAGOON 2のほうがよくできてますね。あっちはちゃんとRPGしてる
  • ゲームは面白い絵もエロいADVもよい
    こういうゲームは大体ゲームの部分は手抜きなことが多いのですが、この作品は普通にゲームの部分が面白いです
    バランスもちゃんとしており、しっかりとダンジョンRPGやってます、移動こそ3Dではなくクォータービューですが、戦闘の感じはよくある3Dダンジョンゲーそのままと思っていいです
    3Dダンジョンゲーだと何度も探索に行ったりイベントをすすめるのが非常に面倒な要素が多々あるものですが、この作品は移動自体はクォータービューでマップ自体もさほど広く何度潜っても面倒くさいとは感じにくい仕上がりになっています
    それでいてパズル的な要素もあるのであっさりクリア出来てしまう、なんてこともありません、簡素ながら計算された設計になっています
    ADVパートも冗長にならず、かといって物足りなさを感じないボリュームに調整されておりダレることはないと思います
    CGに関してはここのメーカーの過去作で気に入った方なら今作でも大いにお世話になるでしょう
    値段がフルプライスなのでやや手が出にくい印象を受けてしまいますが、その点がネックにならないのであれば迷わず買ってしまってよいと思います、個人的には久しぶりにあたりでした
  • まさにAstronauts!!
    Astronautsさんの作品をプレイするのはDEMONION2以来なのですが今回はダンジョン探索RPGということで興味を惹かれ購入しました
    内容としては奥が深くRPG要素を多く入れたスタイルとなっていますまたダンジョン探索RPGということもありダンジョンに罠があったりと様々な仕掛けがしっかりとなされているところがAstronautsさんの良さであります
    絵に関しては文句なく綺麗なのでここについては初めてAstronautsさんのゲームをプレイする方にも問題はないと思います
    気になる方は体験版をプレイして内容に気に入った方は是非購入すべきです!
  • 安定のアストロノーツ作品
    ようやくDL版が発売されましたね!
  • この日を待ち遠しく思っておりました!
  • アストロノーツ好き、M&M好きにはたまらない作品がまた登場しました!
  • 前回作は、「ウルスラグナ」でカードゲーム式の作品でしたが、今回はダンジョンを舞台にし、PTを組みながら進めていくものとなっております
  • 今回特にすごいと思ったのは、作中に出てくる敵キャラです!
    なんといってもすべてのモンスターがリアルに描かれていて、かつキャラが動くんです!絵が綺麗で気に入っている自分にとっては、メインの女性キャラのみならず、敵キャラや背景にもこだわっていてとてもうれしく思いました!
  • そして相変わらず、シナリオとその世界観は見事で未だにプレイ中ですが、終わる見込みが立たないほどの内容量!
  • 戦闘システムも充実していて、武器や防具一つ選ぶだけでも、ノーマルなものから特殊能力が付与されているものなどたくさんあるため、飽きずにプレイできます!
  • また、戦闘中のBGMや音楽が耳に残りやすく、曲からも作品を盛り上げているので、より一層作品に引き込まれると思います!
  • アストロノーツ最新作、「ダンジョン オブ レガリアス ~背徳の都イシュガリア~」
    少しでも興味があればぜひプレイしてほしいと思います!
    ファンの方はもちろん、これからという人にもオススメできます!
  • 失われた過去を取り戻すため魔物の跋扈する地下迷宮に挑め!
  • ゲーム性の高い作品をリリースしてきたアストロノーツ・シリウスから、ダンジョン探索型RPGが登場! 自由度の高いキャラクター育成やアイテムの収集など、やり込み要素タップリの作品となっているぞ!
  • ココがポイント!
    多彩なクエストをこなしてヒロインと親密になろう
  • ストーリーを進めていくと、主人公は様々な依頼を受けることになる。そうしたクエストを達成することで、パーティーの仲間や街に住む女の子たちと親しくなれるぞ。ただし、特定のクエストで目標達成に失敗することが発生条件となっているイベントもあるので要注意!
  • 主人公&ヒロインの中から最大5名のパーティーを組み迷宮探索に挑む骨太RPG! シンボルエンカウント&ターン制バトルなど、王道かつ鉄板なシステムを採用。さらに敵のドロップアイテム性能にランダム性があったりと、やり込み要素も十分! RPG好きは必見ですよ!
  • ゴールが一つだけのゲーム:
    A バッドエンドを除けば、エンドは一つ
  • アナルSEXのあるゲーム:
    A 全ヒロインに最低一回
  • CGが美しいゲーム:
    A 安定の原画&塗り
    A さすが
  • 話良しエロ良し最高の一言
  • 異世界ラノベを読んでて抜きたくなった時に最適
  • エロ単体ではそれなりに満足でして、M&M氏の描くニカッと口角をあげたトロ顔などはドスケベな身体にあってもどこか上品で、見惚れちゃいます。おしっk……じゃなかった潮吹き時のSEも良質でした(そこかよ)
  • 少なくとも、エウの過去数作より良くできている
  • 遊べるエロゲという土俵に新しい希望を見せてくれた意欲作
  • 基礎的なことは踏まえてから奇を衒ってくれと言いたい昨今のエウ作品に、
    お手本として提示させたい一策だった
  • もちろんRPGとしては基礎も基礎、基本の塊のような味気のないものであったが、
    少なくとも過去のヒット作で培ったノウハウを次に活かさないことより遥かにマシであった
  • ストーリー的には過去の記憶を持たない主人公の記憶探し、という一本のシナリオを軸に、
    参戦メンバーや各種サブキャラたちと交流を繰り返しながら、サブ・メインクエストをこなしていく形となっている
  • シンボルエンカウント方式の為、交戦を避けながらのストーリー展開も可能な上、
    イベント戦などが比較的楽な設定のために詰まることはほぼないだろう
  • 難易度もEasy Normal Hardのおなじみ三段階。ゲーマーを自称する人なら終始Hardでも
    なんら問題なくエンディングを迎えることが出来る程度の設定なので、
    ストーリーを追うだけではなくRPGも楽しみたいのならHardを推奨する
  • プロット的には大きな山場、というものはたいして用意されておらず、
    問題発生も解決もトントンと進んでいくため、いまいちシリアス感は感じられない
  • 多くのレビュワーが書いているとおり、特定のボスなどより、
    その辺りに徘徊している強敵シンボルの方が強いため、
    この辺でかなり評価が上がり下がりする
  • 文字通り「強敵」で、遭遇時では範囲攻撃一発で全滅する。(Hard時)
    マップによってはこのシンボルがうじゃうじゃと徘徊している場所もあり、
    明らかに回避推奨の作りになっているのにも関わらず、クエストやストーリー展開的に
    周回を余儀なくされたりする場合もあり、この辺りはクリエイター側の詰めの甘さを感じる
  • 一言感想通り、エウの過去数作よりだいぶマシであった
    マップ中の柵を全部壊せだの、マップ中の川を全部凍りつかせろだの、
    テストプレイ段階でやってて面白いと本当に思っていたのだろうか・・・
  • と、その渦中であるエウの話題の問題作が今月末に迫っている中、
    今作は滑り止めとしての役割を十分果たしてくれるだろう
  • ちなみにウルスラグナの続編はいつになるのだろうか
  • UIやバランスは完璧とは言えないけども、シナリオもエロもゲームパートもしっかりしていた
  • ストーリー、ゲーム、エロの全てで手抜き無し
  • アストロノーツ・シリウスの過去作同様に、本作もしっかりと遊べるゲームパートに先が気になるシナリオ、質の高いエロと三拍子が揃った作品となっている
    ストーリーは記憶喪失で正体不明な主人公に、地の底に沈んだロストテクノロジー満載の空中都市(ダンジョン)と、冒険とファンタジー作品としてはちょっとテンプレ気味な設定かもしれないが、最後までゲームをプレイする動機の一つとして、しっかりと引っ張ってくれるだけの面白さがあった
    RPGパートは難易度を三段階でいつでも調節可能なので、強敵に遭遇した時はレベルを上げたり、戦術を試行錯誤するような通常のRPGゲームのような手法を取る以外にも、先が気になる(次のエロが見たい)なら、難易度を落としてサクッと突破することも出来るので、人によってガッツリとRPGを楽しむことが出来るし、逆に気分だけを味わうようなプレイも出来るのが良かった
    ストーリーにしろダンジョンにしろ、しっかりとしたボリュームのある本作だが、アストロノーツの作品なので、エロに関しても満足のいくボリュームが用意されているので、全てにおいて楽しめる作品だった
  • 期待を裏切らない王道展開
  • 記憶喪失の主人公が自分の正体を求めて、かつて栄華を誇った空中都市のダンジョンに潜るというのは上で書いた通りだが、それ以外にもダンジョンの技術を悪用しようとする権力者との対立や、それぞれの目的を以って主人公とパーティーを組むヒロインなど、非常に王道な設定が満載となっている
    キャラクターもアストロノースシリウスらしい構成で、褐色肌、家庭持ちの人妻、ミステリアスな熟女など、過去作とも似た属性のヒロインが多く、ストーリー的にも、生真面目な聖騎士や悪魔使いなどがパーティーを組む呉越同舟っぷりが良かった
    主人公もシリウスの他作品の主人公に似ていて、エロには明け透けで直ぐに女に手を出すが、無理強いはしないし、女心を理解していて男女の駆け引きには長けており、更にはヒロインに対する不利益の芽は事前に摘み取ったりと、ヒロインが主人公に惚れるのも納得だった
    相手が男であっても、弱い者いじめのような現場に立ち会うと助けたりと、飄々としながらもしっかりとした正義感もあるので、プレイヤーから見ても魅力的だと感じる主人公だった
  • ヒロインの数はかなり多く、パーティーメンバーだけで8人、それ以外も含めると全部で12人もいるのだが、Hシーンだけでなく、個別イベントもたっぷりとまではいかなくとも、ヒロインの魅力がしっかりと伝わる程度には用意されていて、内容も物語が進むにつれてヒロインと主人公の仲が深まっていくのを実感出来る内容だった
    ヒロインではない男キャラクターに関しては、何人か印象に残るキャラクターがいたのに登場回数が少なく感じたので、獣人ギルドの長なんかはもう少し活躍する場面がほしかった
  • 最近では逆に珍しいくらいにオーソドックスなRPG
  • ゲームパートは非常にオーソドックスなターン制のRPGで、5人のパーティーメンバーを前衛と後衛に配置して、ターン開始時に通常攻撃やスキル、アイテムなどのコマンドを選ぶというものになっている
    ダンジョン内の移動は、アストロノーツの他作品でいうと、「ウルスラグナ」や「塔の下のエクセルキトゥス」と似た方式で、プレイヤーキャラクターを見下ろした視点で、ダンジョン内の行きたい場所をクリックするという方式だが、他二作と比べると今作はずっと複雑な構造だった
    セーブは戦闘中以外ならいつでも可能で、その上ダンジョンではシンボルエンカウントなので、不意の強敵戦でプレイ時間がパーということが無いのは良かったが、一部ヒロインイベントは、唐突に戦闘が始まることもあったので、街のマップでのセーブデータは常に別枠に用意しておいた方が安全
    上述のように、難易度はいつでも三段階(クリア後に更に一段追加)に変更可能で、説明文によると敵の能力値が±25%変わるようになっている
    一度下げてしまうと、難易度を上げることが出来ない方式ではないので、勝てないボス相手には難易度を下げるとか、雑魚戦だけは難易度を下げてサクサクとレベルアップさせるとか、色々柔軟に難易度調節機能を使えるのが良かった
    難易度変更がなく、ウルスラグナの理不尽なラスボスで苦労したり、逆にエクセルキトゥスの簡単すぎる難易度に退屈したりした自分にとっては、この難易度の仕様は有り難かった
  • 特に変則的な部分があるわけでもないターン制RPGなので、バランス等に関しては述べる部分は少ないのだが、ノーマル以下の難易度でプレイしていると、属性を意識する場面は特に無く、細かく詰める必要はなかった
    過剰に状態異常を使ってくるような敵ばかりで固められたダンジョンが無かったのは良かった
    ゲーム全体の難易度に関しては自分で調節するとして、調節できないパーティーメンバーの強弱や有用性に関しては偏りがあった
    パーティーメンバーは万能型の主人公を含めて全部で9人いるのだが、最初に仲間になる四人が攻撃力重視の前衛、防御力重視で回復やバフも出来る前衛、素早さ重視で敵を状態異常にするスキルの豊富な前衛にオーソドックスな魔法使いと、余りにも鉄板すぎる構成のため、後に加わる4人を使う機会が、一部のパーティー固定イベントを除けば使用する機会が無かった
    序盤に使いやすいパーティーメンバーを加入させて、中盤以降のゲームに慣れた頃にトリッキーなキャラを加入させて、マンネリに一石投じるという思惑があったのかもしれないが、前述の5人でバフ、デバフ、状態異常に全体攻撃とバランス良く揃っており、出来ないことが無かったため、ずっとベンチを温めるという不遇な扱いだった
    経験値は非参加組にも入るので、レベルアップが面倒とか、違うキャラを使おうと思ったのにレベル差のせいで使えないという事態が無いのは良かったので、性能面に関してももう少し吟味するか、属性等の半ば死んでいる要素を上手く使うなりして、他メンバーにも活躍の機会を与えてほしかった
    特に実質クリア後にパーティーに加入する、クリア特典みたいな扱いのゼノビアですら見劣りしたので、せめて彼女くらいはちょっと壊れ気味の性能でもよかったのではない
    スキルにしてもアクティブ、パッシブのスキル枠が5つずつしかなく、パッシブはともかくアクティブスキルに関しては、キャラ毎に20程のスキルがあるのに、枠が5つしかないのは少なく感じられ、結局使わないままみたいなスキルが多かったので、いっそアクティブスキルはスロット制にする必要は無かったんじゃない
  • ダンジョンはローグライク方式というのか、自分が一マス動く毎に敵シンボルも一マス動く仕様で、お約束の一方通行やダメージ、スキル縛り、移動速度低下などの床がある
    ダメージ床はメリルのフィールドスキルで一定時間無効にすることが可能で、パーティーメンバーにメリルを入れる→スキルを使って通過→パーティーメンバーを元に戻すという一連の動作をさせるだけの、ただ単に面倒なだけのトラップだったので、正直なところ必要無かった
    ダンジョンには普通の強さの赤いシンボルの敵と、そのダンジョンを攻略している段階では倒すことが非常に難しい紫シンボルの敵の二種類の敵がおり、メーカー側としては紫の敵を避けて進ませる一種のミニゲームのようにしたかったのかもしれないが、これが非常に邪魔でストレスを感じるだけの要素で、上手く避けられず前の部屋に一旦戻って仕切り直し(扉を超えて敵は追ってこない)とか、ひどい場合だと端っこに追いつめられて街に帰還する羽目になることもあった
    追いつめられて、更に帰還出来ないとなると詰むこともありえるので、帰還の巻物というアイテムは常に所持しておく必要があると感じた
    強敵を倒した所で得られるものは特になく、経験値すら雑魚敵よりも少ないというありさまだったので、頑張って倒した場合には貴重な回復アイテムが貰えるくらいの報酬はほしかった
  • 尺、回数、質の全てが素晴らしいHシーン
  • 本作のHシーン回数は全部で86回で、ゲームパートが無くてもフルプライス作品として満足できるくらいのボリュームがある
    内訳はゼノビア以外のパーティーメンバーが8回ずつ、リナリスが4回、それ以外が5回に、複数プレイが6回となっていて、パーティーメンバーにはそれぞれ二回(ゼノビアは一回)のバッドエンド陵辱シーンがある
    尺は回数が多いにも関わらず非常にしっかりとしており、少なくとも二回戦まであり、場合によってはそれ以上という尺になっている
    猥語修正は存在するが、ピー音が一瞬流れるだけのなので、ほとんど気にならなかった
    陵辱以外のHシーンに関しては、普通に依頼をこなしてイベントを全部見ていれば未回収になるようなことはなく、例外的にダンジョン内のショップに足蹴く通わないとシーンが見れないユウカゲに関しても、多分クリア後にも回収可能となっている
  • Hシーン導入の切っ掛けに、催淫効果のある花粉だのガスだのを撒き散らす素晴らしいモンスターが登場したりと、ファンタジーらしさを感じるものがあったが、ヒロインのヴィジュアルや背景を除けば、シーン内容自体には魔法を使ったりするファンタジーらしいものは少なかった
    ファンタジーらしいと感じたシーンとしては、ヒロインの精神が淫魔に乗っ取られた状態でセックスするシーンや、透明になる薬を使用して旦那や息子が側にいる状態でセックスをするというのがあった
    しかし、ヴィジュアル面でのファンタジーらしさは全開で、褐色肌やエルフ耳にファンタジーらしい服装、遺跡や宿屋の背景など、異国情緒ならぬファンタジー情緒が感じられて良かった
  • シリウスブランド(M&M?)の趣味なのか、他のシリウス作品同様に本作もアナルセックスが多めとなっており、多分全ヒロインにアナルセックスのシーンがあり、また、アナルが見える構図のシーンの場合は、アナルもかなり気合を入れて描かれていた
    3P、4Pも本編クリア後のオマケ的要素としてあり、流石にヒロインの数が多いため全組み合わせとはいかないが、ユウカゲとシズクのくノ一コンビや、エドナとネムのエルフコンビや、ラヴィニアとフォルトゥナとゼノビアの教会トリオなど、ヒロイン同士の繋がりが特に深い組み合わせでのものが用意されている
    陵辱シーンに関しては、大体のヒロインで人間によるものと、モンスターによる陵辱の二種類があり、シーンの大半が物語終盤から本編クリア後に集中している
    そのため、ヒロインとの仲が深まった状態でのシーンがほとんどで、NTR的な要素もあり、ヒロインは戦闘に敗れて死んでしまった主人公の事を想いながら犯されるという内容が多く(特に人間に輪姦されるシーン)、悲壮感が強かった
    モンスターに陵辱されるバッドエンド陵辱の場合は、そういうのはなく、割と普通にモンスターに犯されるという標準的な異種姦だった
    どちらの陵辱にしろエグい展開が多く、ヒロインはそのまま犯されながら死亡という内容も多いので、陵辱ゲームが割りと好きな人でも素直にオカズとして使えないかもしれないと感じた
    シズクのバッドだけは例外で、家庭持ちの人妻という設定をフルに活かした内容になっており、操られた子供とその友人により、旦那の目の前で輪姦されるという内容になっている
    シズクのもう片方の触手陵辱は、他ヒロインと違いバッドエンドとして陵辱されるわけではなく、回避不可能(実際には依頼を受けなければ回避出来る)となっており、制作陣の人妻に対する歪んだ愛(?)を感じた
    陵辱はシズクのものを除けば敗北しない限りは遭遇しない上、敗北後も再挑戦するか否か尋ねられ、そこで諦めるを選ぶと陵辱シーンが開始するという流れな上に、陵辱に繋がる戦闘は雑魚戦が多く、むしろ負けるのに苦労するくらいなので、見たくない人は一度も遭遇することなく終えることも可能なように設計されている
    逆に、是が非でも陵辱シーンを見たいという場合は、パッチ1.05にてクリア後に未回収の陵辱を解放出来る機能が追加されたので、神経質になって回収する必要がないのが有り難かった
  • お気に入りのヒロインはシズクで、性的欲求はヒロインの中でも強い方なのに、性的には淡白とはいえ、家族仲は良好な夫に子供もいるため、主人公とのHでも他ヒロインとは違い、素直にオネダリ出来ないという、イジメてオーラの強いヒロインとなっている
    主人公もそれをわかっていて、敢えて焦らしてオネダリさせたり、プレイの一環として家族のことを持ちだして詰ってみたりと、家庭持ちの人妻であることを活かした内容のシーンが多いのが良かった
    通常のヒロインイベントでも、子供が登場したりと、シズクが母であり妻であることを強調するようなイベントが用意されているのも、人妻としてのシズクの魅力を上手く引き立てることが出来ていた
  • CGも大ボリュームのハイクオリティ
  • CG枚数は全部で129枚とこちらも怒涛の大ボリュームとなっている
    原画、塗り共に過去作同様のクオリティとなっており、M&Mの原画とシリウスの塗りは数年前の作品と較べた場合でも、どちらの方が後発の作品か判別できない程に安定している
    ヒロインの服装もファンタジーらしさが出ており、学園が舞台でないため、それぞれのが全く違うのも良かった
    パーティーメンバーは皆、実用性0、エロさ100みたいな、色んな意味で突っ込みたくなる服装だったが、それも愛嬌と言えるだろう
    モンスターのグラフィックも、物珍しさがあるわけではないが、古典RPGらしい雰囲気が出ていて非常に良かった
    気になった点としては、モザイクのサイズは大きくなかったものの、陰毛にまでモザイクがかかっている点と(審査機構のせい?)、精液がモザイクの上からかかるためか不自然で、まるで画面の上に直接かかっているように見えることだった
  • ホイールで読み進めるとまるでスキップ状態
  • ADV部分のコンフィグは必要な部分はしっかりと調節できるようになっていたので、プレイする上で不便を感じることはなかった
    どういうわけか、マウスホイールで読み進めていると、メッセージが全て表示される前でも次の文章に進む仕様になっており、ホイールだと頻繁に読み飛ばしてしまい、バックログのお世話になることが多かった
    クリックの場合は、文章が全て表示される前にクリックしても残りの文章が瞬間表示されるだけなので、問題なかったのだが、ホイールをグリグリ回すとまるでスキップ状態という有様だったので、普段ホイールで文章を読み進める派の人も、マウスやEnterで読み進める方が無難
  • アストロノーツ・シリウス最高傑作?
  • カードゲームやダンジョン防衛SLGなど、色々なゲームに挑戦してきたシリウスの姿勢自体は素晴らしい、オーソドックスなRPGの本作が一番楽しめた
    インターフェイスには不満も感じたが、難易度の調節機能により、それぞれのプレイスタイルに合わせられるのも良かった
    ゲーム部分だけでなく、ストーリーやHシーンもボリューム、クオリティ共に優れており、素晴らしい作品だった
  • 正統RPG、RPGの醍醐味はほぼ網羅されている
  • CGは良質で、シーンもRPGならではの要素が含まれている
  • ○良い点
    • (1)ダンジョン捜索
      徐々に地下を進みながら、仲間を増やし、異種族と交流しながらも探索マップを増やしていける事はRPGの醍醐味ともいえる
    • (2)敵からのドロップ武器のバランスが良い
      店では買えない付加価値などが存在するため、一つの戦闘の楽しみになりえる
  • 各キャラある程度個性が立っており、CGの良質さも含めて◎
  • シズクがお気に入り、主人公が透明になって家族の前で犯しに行くシュチは凄く良い
    構図がもうちょい家族にばれるかばれないか、顔だけでも見せてるとか
    声を我慢しつつ、なんとか家族への返答もばれないように頑張れているとさらに良かった
    一人だけ普通にやってても陵辱シーンぶっこまれてるのがGood
  • 序盤から中盤まではシナリオと戦闘がバランスよく組み込まれている
  • プレイ時間 30時間程
  • クエスト形式のRPG型ゲームとしては、安定してプレイできた。高得点は付かないがマイナス点もそれほどないというそんな作品
  • アストロノーツの作品としては、
    (これでも)随分と正義感のある主人公が出てきたなーという印象
    記憶を求めて という設定で欲望の都へやってきてる割には、
    何度も同じネタで引っかかりを覚えて、そのまま忘れる という繰り返しには違和感を感じた
  • ダンジョンRPGとしてはそれなり
    難易度ノーマルでは基本攻撃主体でどうにでもなるが、
    紫シンボルのちょっと強い敵の存在によって
    適度に面倒さが加わっていてダレることはなかった
    BADルートのCGを埋める箇所の敵が軒並みショボくて、逆に大変だったということも
  • 話の流れとしても、
    中盤にはおおかた予想はついてしまうシナリオだけれども、
    基本的に過去の秘密が明らかになってくという定番形式なので
    序盤で飽きてやめてしまう ということは少ない
    一言でいえば、可もなく不可もなく
  • このゲームを積んでいる人が、
    時間はあるけど何かゲームないかなぁ という場合に
    引っ張りだしてプレイするという感じのスタイルが
    このゲームは一番向いてるでしょう

ダウンロード: 『ダンジョン オブ レガリアス ~背徳の都イシュガリア~

ネタバレ攻略

『ダンジョン オブ レガリアス~背徳の都イシュガリア~』 攻略(Astronauts) : エロゲー廃人速報改

登場人物

クラウディア=アズール CV:葵時緒

滅亡したアズール王国の姫にして、イシュガリア闘技場に女王として君臨する剣闘士。
落ち着きと気品のある女性。 何事においても鷹揚かつ寛容で、自分のペースを崩さない。

砂漠の王国アズールは数年前に、隣国カンドナの侵攻により王都が陥落した。
自らも剣を取り兵を率いていたクラウディア姫は捕らえられた後、
奴隷商人アビドラの手に渡り、イシュガリアの闘技場で戦う日々を送っている。

「賭けに負けたのは、おぬしたちの責任だ。 私が背負う謂われはないと思うが」

(CV: クラウディア=アズール CV:葵時緒

エドナ CV:ひむろゆり

ブライトリーフの森を出て生きる、美しき魔術師。
現実的かつ合理的な女性で守銭奴。

若くして森を出て、魔術の修行を積みながら人間の世界を旅してきた。
イシュガリアで出会ったクラウディアを気に入り、ふたりでコンビを組む。

「ふーん、こっちに来る前は傭兵稼業だったんだ、お兄さん。 どうりで強いわけね」

(CV: エドナ CV:ひむろゆり

ラヴィニア=キャスバン CV:星空ユメ

ラスファ教の中央教会からイシュガリアに派遣されてきた聖騎士。
曲がったことが嫌いな正義感の持ち主。 聖騎士としての自分に自信と高いプライドを持っている。

基本的には心優しい少女だが、お調子者でノリに流されやすい部分がある。
また、極度の方向音痴。

「わたしは中央教会より派遣された聖騎士です! 余所者の力を借りる気はありません!」

(CV: ラヴィニア=キャスバン CV:星空ユメ

シズク・タテワキ CV:五十嵐未空

東方の国出身の人妻クノイチ。
一度は引退して現在の夫と結婚、イシュガリアで養子を取り平穏な暮らしを送っていた。
が、とある任務のために現れた師匠・ユウカゲの命令により、再びクノイチとして復帰する。

悲観的で自分に自信が無く、豊満な身体も男の視線を集めるため迷惑に感じている。
現在 夫との性交渉は途絶えており、性欲を持て余している。

「深追いは禁物です。 それに、ここには怪我人もいます」

(CV: シズク・タテワキ CV:五十嵐未空

ドーラ=ベルメル CV:渋谷ひめ

名門貴族ベルメル家の娘にして悪魔召喚師。
自分に絶対的な自信を持つサモナー。
人間といるよりも悪魔と一緒にいることを好む。

高名な召喚師の父・カール=ベルメルと母を事故で亡くし、天涯孤独の身。
いつの日か、悪魔たちの故郷である異世界の住人になりたいと願っている。

「彼らのまとっている黒い瘴気……、間違いないわね。悪魔にとり憑かれているわ」

(CV: ドーラ=ベルメル CV:渋谷ひめ

ネム CV:乃嶋架菜

森を愛するハーフエルフのシャーマン。
穏やかでおっとりとした少女。 喋り方もゆるやかで、独特のリズムで会話する。

ブライトリーフ・エルフの森では少し浮いた存在として扱われていたため、
森の精霊たちとより深く交流することで自分の存在を認めてもらおうと努力していた。
その最中、森の外の世界で大きな精霊力の歪みを感知し、原因を探るため森を出る。
その後イシュガリアで熟練の冒険者であるドワーフのギリアムと出会い、彼の率いるパーティの一員となった。

「精霊が、怯えているの。 森から遠く離れたこの場所。イシュガリアの地下深くで何か起きようとしてるって」

(CV: ネム CV:乃嶋架菜

メリエル・スチュワート CV:手塚りょうこ

古代遺跡の謎に挑む考古学者。
無愛想でそっけない態度を取る中性的な美少女。
クールを装っているが、知的好奇心は旺盛で新しい発見には目を輝かせる。

崩壊した空中都市ウィンダルの研究に情熱を燃やしており、いつかは自らもウィンダルの廃墟に足を踏み入れたいと熱望している。
考古学者としての評価は非常に高く、イシュガリアの支配者であるマドラム家からも調査協力を求められ、それに応じている。

「……いいわ。話だけなら聞いてあげる。 その代わり、片付けを手伝いなさい」

(CV: メリエル・スチュワート CV:手塚りょうこ

アーシュラ CV:和葉

イシュガリアで最も繁盛している酒場兼宿屋 『無明の白狼亭』 の女将。
何事にも動じない肝の座った女傑。

街の住人や、場合によってはマドラム卿や評議会から頼まれた仕事を冒険者に斡旋している。

「ふふ、それはありがたい話だね。 部屋なら空いてるよ。しばらくキープしておくかい?」

(CV: アーシュラ CV:和葉

フォルトゥナ CV:麻優莉

ラスファ教の司祭。
イシュガリアの貧民街と商店街との境界付近に建てられた小さな教会で司祭を務めている。
物腰は柔らかく、どんな人間に対しても丁寧かつ親身に接する。

教会の場所柄から貧民の声や悩みを聞くことが多く、彼らからは "聖母様" と呼ばれ親しまれている。

「ふふ。 ではこれからも頼りにさせてもらいますね、オリアスさん」

(CV: フォルトゥナ CV:麻優莉

ユウカゲ CV:有賀桃

とある使命を帯びて東方の国からイシュガリアにやってきた、凄腕のクノイチ。
一見すると幼い少女のようだが、その正体はシノビの頂点である 7人の "マスター" のうちの一人。
実年齢は不明。

任務にあまり乗り気ではない弟子のシズクの尻を叩きながら、自分自身は異国で送る日々を楽しんでいる。

「先の戦いも見ておったよ。 お主らは強い。そこでひとつ、頼みがあるのじゃが」

(CV: ユウカゲ CV:有賀桃

リナリス

???

(CV: リナリス

ストーリィ・内容

かつて、高度な魔法文明によって栄華を極めた空中都市ウィンダル。
だが、原因不明の大規模な魔的破壊により都市は墜落し、
都市に住むほぼすべての住民が命を落とした。

巨大なクレーターの底に沈み廃墟と化したウィンダル。
そこに流浪の民たちが流れ着き、いくつもの集落が生まれた。
集落は長い年月を経て徐々に大きくなり、やがてこの地域でも最大の都市となった。

イシュガリア。
そこは様々な者たちが一攫千金を夢見て集まる、欲望渦巻く巨大都市である。
堕ちた天空都市の廃墟とそこに至る地下通路は、獰猛な魔獣や残虐な悪鬼が闊歩する
迷宮として命知らずの冒険者たちの挑戦を幾度となく退けてきた。

傭兵として様々な戦地を渡り歩いてきた青年、オリアス。
傭兵として生きる以前の記憶を持たない彼は、自らの失われた過去を求めて
イシュガリアを訪れる。
迷宮の奥、天空都市の廃墟でオリアスを待ち受ける運命とは……?

商品の情報

  • 対応OS: Windows:Vista/7/8/10
  • 原画: M&M
  • シナリオ: ヤマガミユウ, すまっしゅぱんだ, 霧島へるん, なかぢ
  • ブランド: アストロノーツ・シリウス
  • ジャンル: 女戦士, 巨乳, 野外・露出, バトル, デモ・体験版あり, ファンタジー

Reviewer: erogame-doujin, Rating: 4/5

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