美少女ヒロインたちと一緒にバトル! けもの娘とイチャイチャ恋愛しよう!
軍服っぽい衣装でコスプレH! ロリ少女の巨乳でパイズリ! 中出ししまくりィ!
エンディング後にサイド・ストーリィが楽しめます! 本編とは違って痴女化するッ!
『アリスティア・リメイン』は、
アストロノーツが贈る「アドベンチャー」です!
原画: Rozea氏(『塔の下のエクセルキトゥス』)・国産もやし氏(『付喪女・あおゑ』)、
シナリオ: すまっしゅぱんだ氏(『ダンジョン オブ レガリアス ~背徳の都イシュガリア~』)・
春日森氏(『ヌキ放題! 学園風俗!!~小悪魔ビッチと夜の文化祭~』)・
速水漣氏(『姉汁』)・
杏仁みかん氏(『幻奏童話ALICETALE』)が担当しました!
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俺TUEEEE!!!1 なシナリオ + スケベでスッキリと抜こう!
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コメント・レビュー・ネタバレ感想 まとめ
体験版
- ※体験版プレイ時間:1時間45分
※エロシーンあり- ※タブレットプレイいちお可能UIが押しにくい難点あり
- どんな方に合うか
- 1:ケモ耳娘が好きな人
- 2:バトル系の作品が好きな人
- 3:SFが好きな人
- 4:魔法などもいけちゃう人
- ケモ耳×現代異世界SF作品!!
- 他のエロゲでいうと
- アストロノーツ・コメットの4作品目は前作の"塔の下のエクセルキトゥス"の異世界召還とは違い
完全な"魔法"と"科学"が融合した現代異世界SF作品!!- ヒロインは人もいれば、"ケモ耳"娘の亜人もいりまじる!!
- 主人公はふとしたきっかけでこの世界の謎にさわりこの物語が展開していく
主人公は名のとおり"正義"そして元同僚にして敵に回る極悪人"恭司"
ヒーローとダークヒーロのお話である- 世界観や設定は魔法と科学が融合したってのもいいとは思います
- またケモ耳好きな人にはこの作品はいいんだろうなぁと
- しかしどうも全体的に世界観の説明の方に重点を置きすぎてシナリオが読んでてツライですね……
- 後プレイする前はアストロだからRPGなんだろうーってずっと思ってて事前情報なしでプレイして、
ADVなんだと思い少しがっくし……
世界観もそうだが、BGMや立ち絵の感じを見ているとこの作品って元々RPGで出そうとしてたんじゃないかなぁって思う部分が多々ありです
というかBGMなんかまさにゲーム性のあるRPGっぽい曲ばっかりだなぁと……- シナリオ、構成部分に関してですが、もう少し巧く世界観を魅せたり、言葉で巧く表したり出来たと思います……
また2章まで体験版プレイ出来るが、なんでこんな所でぶつぎりしたんだかという……先の展開にわくわくするような終わり方をしてほしい所- 演出的にADVだからこそ、日常シーンが多いならそれ用の演出もするべきですし、立ち絵の種類も1種類しかないですね
その1種類で巧く演出はしてるのですが根本的に物量が少ないのを察する事が出来ます- またイベントCGも欲しい所というか、テキストだけで説明されると、わからなかったり具体的に見えないとツライ部分がありました
ロケットパンチとかもっと巧く演出するべきだと思いますね……
またアナザービューも誰目線かわかるために立ち絵だすべきではないと思いますね……- グラフィック面に関しては、本当に良い感じですね
- キャラデザ、CGなどいいかんじだなぁと思います
- キャラはメインヒロインは出るけど活躍する所ほぼなし
ある意味この体験版で一番目立つのが敵であるダークヒーローの恭司の相棒である『雫ちゃん』
ケモ耳ですし、なんかカッコイイシーンも多いし、茶目っ気もあるので良い感じですね- エルザとか、舞とか杏子の現オプティマルの3人も可愛いが、あまり出てこないんだよなぁと……
- ルル、カレン、春香メインの3人がどう可愛らしい所を魅せてくれるかだと思います
- 後はまぁ博士のクセが強いですねwホントw
- エッチシーンはあまり特殊なシチュエーションはないです
まぁみんななかなかのおっぱいのヒロインぞろいなのでパイズリとかは楽しめるのではないかと思います- システムはまぁ特筆点なしです
- 企画:6点(RPGだと思ったら普通のADVです。現代SFで人間とケモ耳の世界。元警察組織で便利屋の主人公。あるきっかけで世界の謎にふれる世界系の作品。設定は凝っている。)
- 構成:3点(むっちゃ設定や世界観を説明が続くので、読んでてツラクなります。もっと巧くまとめられると思います。もっと巧い所で体験版を切って欲しい。)
- シナリオ:3点(あまりにもテキストが説明になってしまってヒロインの可愛らしさとを巧く説明してほしい。)
- ゲームシステム:5点(コンフィグは問題なし。フォントがかなり見づらいのが難点。)
- キャラクター:6点(んー可愛いとは思うんだけど可愛らしさが体験版で伝わらなかった……後誰がヒロインなのかわかりにくいです。)
- 声優:5点(違和感なし。)
- 原画:8点(キャラデザはすごくいいですね。イベントCGもかなりレベル高い!!)
- 塗り:7点(アストロ系の彩色はホント良い感じですね。)
- 背景:7点(なかなか良い感じです。)
- 演出:5点(バトル系の演出どうにかなんなかったのかなぁと……後日常シーンがこんだけ長いので立ち絵の種類が欲しい所。)
- BGM:5点(元RPGで作ろうとしたのか曲の感じがRPGっぽい曲が多い……この世界観に合ってない感じがする。)
- ムービー&主題歌:5点(作風は伝えたいのはわかるがすげぇ大人しい感じです。もっと激しい感じでも良かったのではと思います。)
- エロ:5点(ピー音あり、卑猥語あり、BGVなし、エロSEあり、特殊シチュエーションなし)
- バトルが好きで、ケモ耳好きなら大丈夫だと思いますよ!!!
製品版
- CGは綺麗だし、ヒロインやサブヒロインが多くてそれぞれに可愛く魅力もあった。獣人と人間がいる世界って設定もストーリーとしては良かった
- バトルシーンもカッコいいし、感動的なシーンもある
- エロは短い、単発、ただし絵は文句なし。せっかく可愛い獣人(ネコみみとかしっぽとかモフモフ属性)ヒロインがいるんだからもっと色々とイベントを増やして長くできたんじゃないかな
- コスプレしてのHシーンとか表情は豊か
- 決してつまらない訳じゃないです。個人的には面白かった。ただ、もう少し説明と言うか掘り下げて欲しかったと感じる作品でした
- 近年のエロゲのなかでは総合的にまあまあよくできている
- CG99枚(差分込み392枚、非HCG55%(下着はセーフ、乳首はアウト))
シーン数32(ルル・春香・エルザ・舞・杏子5づつ、カレン2、雫1、狛1、雫&狛1、アドミス2)
BGM24曲(うちOP1)
ルート・選択肢無し一本道
プレイ時間20~25時間- コメットとしては4作目、フルプライスでは2作目となるアリスティアリメイン
ジャンルは現代ファンタジーで、今作は純粋なADVに戻りました- 可愛らしさについては前3作から引き続き、
保護欲をかきたてられる可愛さの中にも今回は各ヒロイン毎に芯の強さも感じられて、
正義くんもう本当にルルちゃんや春香さんやエルザのヒモになっちゃえばいいんじゃない爆発しろ
読んでいて非常にふわふわぽかぽかしました- 文句なし
特に、今回プレイ前にちょっと心配だったのが、
エロよりシナリオに力を入れるなら一般CGも増やしていかないといけないと思うんだけどどうなんだろう、
って部分だったんですが、蓋を開けて見たらほぼ半分は一般CG、
加えてキャラにもバトルにもしっかりCGが割かれていてHは着衣Hが豊富と、
最初から最後まで非常に眼福でした
強いていうなら魅力的な衣装が多い一方でその立ち絵がなかったのがちょっと残念だったかなと- 本当に今回の一般CGはどれも素晴らしかったです
特にこれ、と選ぼうと思っても本当に選べないぐらい
それでも強いて上げるなら、最後、ゾルマの世界で向かい合う3人、でしょうか- どなたも普段の演技はキャラの魅力をよく出せていてお見事だったと思う一方、
バトルシーンではいまいち緊張感とか声の張りとか足りないと思う事もちらほら
あとメインヒロインルルの編流まりさん、
私は結局最後まで新人さんなのか別名義なのかさっぱりわかりませんでしたが、
序盤の幼児退行気味の演技から純粋真っ黒になるまでの演じ分け、非常に素晴らしかった- MetroWingの松本文記さん作曲。憑夜ノ村以来のはず
今回のMyFavoriteBGMは、改変の刻、でした
OPも正直最初はElectro.musterじゃないと聞いてアルェーって思ってたんですが、
そんなことすぐに忘れるぐらい良い曲でした
いつもの重厚感溢れる感じとは違って透き通っているような感じ、これはこれで
前奏が疾走し始める所が特に好きです- システム
CONFIGは、今回特に大きな注目ポイントはなくいつも通りでしたが、
フォントは世界観に合わせたのかもしれませんが、読み難さの方が勝った感じでした
今回EXTRAという形で個別イベントと大半のHシーンが外部に出されていましたが、
本編に集中出来る一方で、これだけ外に出してしまうなら、
もう全部後日談にする感じでも良かったんじゃないかな、とは
(じゃないと結局追加される度に見たくなるんですよね、実際見に行ってしまいました)- エロシーン
全編通してほぼ着衣Hだったのはビジュアル面としては非常に良かった- まとめ
カッコよさ・可愛らしさ・エロス、の3本の旗を掲げていた作品でしたが、
可愛らしさには100点をつけたい一方で、
カッコよさでは序盤中盤の盛り上げ不足に- CGとかキャラの可愛らしさは本当に素晴らしいですし、
これを主武装にして後もう一本副武装を決めて突き詰めていけば、
(それが"遊べる"とか"エロス"であれば個人的には幸い)
より良い作品が出てくるってとても期待してる
- 「メインストーリー」に加え、各ヒロインとの親睦を深める「サイドストーリー」を用意。これは一度解放されると好きなタイミングで見られるため、物語に集中したい時にはメインストーリーを進めて、ヒロインとのエッチシーンなどを楽しみたい時には気軽にサイドストーリーへと寄り道できる
- メインストーリーでは強くて凛々しい女の子たちがサイドストーリーではエッチでかわいい表情を見せることもあって、メインとサイドの両面から異なる魅力を感じられる。中でも獣の特徴を持った「亜人」という人種とは、耳やしっぽアリのちょっと特殊なシーンが楽しめるかも……
- もちろん、魔法や科学技術を駆使したバトル描写も本作の大きな見どころ。登場人物たちは個々に優れた特技を持つ腕利きの仕事人ばかり。ヒロインたちのかわいく格好いい活躍に引き込まれること間違いなし!
- 主人公がバトルに強い!
A これ
- 主人公が素敵
B まさに「主人公」という感じ
- ゴールが一つだけのゲーム
A 選択肢1つも無し
- キャラを取り巻く世界観が良いゲーム(旧:雰囲気の良いゲーム)
A 心地よいです
- 絵は可愛い、服のセンスも良いが・・・途中というよりも序盤でだれる、幼女と裸で入浴だろうとエロゲだからな・・・勃起するとか中学生じゃあるまいし
- ラノベをエロゲー化
- ラノベをエロゲー化したような内容
俺TUEEEの主人公のハーレム物語
エロは後から付け足した程度- 前作のカードの方が楽しめた
- 結構たのしめた。舞&杏子ペア良し
- キャラが良かった。舞&杏子ペア良し。春香も良いけど。中盤で過去の経緯の補足もある
雰囲気よかったし、痛烈な杖のしゃべるとかもよかったのでご都合的すぎるが気にしないでおく
絵は凄くバランスよくて綺麗なものと体形崩れてるものが混ざってる感じでおしい
そういえば前作も同じように非常に綺麗なものとイマイチ(立ち絵と顔の印象がかわる、急に幼くなる、体形が崩れる)なの混ざってた気がする
- よくあるラノベみたいな
- 深く考えずに楽しめる人なら。CG同じものを使いまわし過ぎだとは思うが独自の世界感でファンタジーやってくれる会社は貴重なのでそれだけで価値がある
- エロゲで共通ルートが一番好きな人、初心者にもおすすめ
- 戦闘系が好きな人や強キャラな主人公が好きな人はオススメ。またハーレム系主人公です。そしてこのエロゲは画期的なシステムだと思いました。このゲームはNEW GAMEから始めてそのままクリアまで一直線です。シナリオが進むごとにEXTRAという形式で個別ルートが解放されていきます。個別ルートが全てEXTRAに回っていることで共通ルートという形で最後まで存分に楽しめるので、たとえば攻略したいキャラじゃないけどとりあえずやらなきゃないことということがなくなります。なので自分はゲーム本編全てクリアした後にEXTRAで気になったキャラをプレイするというやり方をしました。エロゲでなによりも共通ルートが好きな自分にとってこのシステムは本当に最高です。最近は共通ルートがくそ短く、体験版でそのほとんどもしくは全てを出しているエロゲが多いですが、それでは楽しみが半減しているといってもいいと思います。共通ルートは長くてなんぼだと個人的には思っています。あとキャラはみんな個性的でよく、特に後輩コンビはとても可愛いです。最後にやっぱりアストロノーツがナンバーワン!
- グラフィックを除くと全体的にイマイチだった
- ・色々と中途半端な作品
- 戦闘描写にストーリー、Hシーンと主要な要素がどれもイマイチで、結局最後までのめり込むような場面が無かった
グラフィックの質の高さと枚数の多さは素晴らしく、ヒロインも魅力的ではあったのだが、イベントが少ないので物足りなく感じた- ・ゲームパート無しのバトルもの
- ゲームパート無しでキャラクター達が戦闘を繰り広げる、Astronauts作品の中では比較的珍しい作品
本作以外だと、Astronautsアリアの「魔導書の司書」が同じようなジャンルだが、魔導書の司書と比べるとシナリオも原画も別人が担当しており、世界観等を抜きにしても雰囲気は全く違う作品だった
「魔導書の司書」と本作を比べると、あちらは戦闘シーンも特別に優れていたわけではないがそれなりに楽しめた上に、エロも良かったのに比べると、本作は両面で劣っていると感じた
戦闘部分はゲームパートという形式の作品は作り慣れているであろう制作陣だが、戦闘描写までをしっかりと執筆する必要のある作品は作り慣れていないのか、端的に言って戦闘シーンはつまらなかった
前口上が長かったり、戦闘シーン自体も詠唱や呪文、呼びかけ、叫び声で誤魔化しているように感じられ、読んでいる側としては興醒めになることが殆どで、更に戦闘が面白くないがために中二っぽい技名や武器名が痛々しく感じられるという悪循環だった
テキスト自体には良くも悪くもクセが無く、テキストオンリーのバトルものとして有名なNitro+やLight、3rdEyeのようなメーカーの作品と比べると読みやすかった反面、アクの強いテキストも作品の雰囲気作りに重要だということを本作をプレイして改めて感じた
また、普段は気にすることは少ないのだが、声優がマッチしていないのも気になった
厳密に言うと、キャラクターに合っていないわけでなく、戦闘中の気合の入った叫び声に迫力が無いのが問題で、内容的には緊迫したバトルのはずなのに、プレイしている方にはあまり緊張感が使わってこなかった
実は世界観的にAstronautsコメットの前作「塔の下のエクセルキトゥス」と繋がりがあるのだが、あちらは同制作陣でも戦闘部分はゲームパートに任せてあったので、シナリオ面に大きな不満を抱くこと無く楽しむことが出来た
そのため、本作でも前作同様にAstronautsシリウスのゲームシステムを流用して、戦闘部分をゲームパートとしてしまえばもっと楽しめたと思う- ・主人公サイド戦力過剰説
- 本作のメインのストーリー部分は、過去の遺物である獣人を支配下に置ける装置を、復讐のために起動しようとするテロリストとなってしまった主人公の親友の恭司と、それを阻止しようとする主人公の正義の戦いを描いた話となっている
公式HPのキャラ紹介などを見ればわかるが、恭司サイドが3人+αなのに対して、正義サイドには5人+αという、明らかに正義サイドに戦力が偏った配分となっている
更に言うなら、単純な能力勝負の場合には最強とも言えるエルザと春香が正義サイドという有様である
テロリストよりも治安維持機構の方が戦力充実しているというのは、現実では当然ではあるのだが、それをゲーム世界にまで当てはめてしまうとは・・・
そのため、正義及び春香の二人が正式に戦力として数えられるようになる前の物語序盤を除けば、正義サイドには後詰が控えている状態での戦闘シーンが多く、緊張感が欠けていると感じた
また、恭司も復讐のためなら何でもするみたいなことを豪語しておきならが、自分だけでなく部下に対しても不殺を貫くように厳命していることも緊張感が欠ける一因で、「どうせ誰かが負けても命までは取らないんでしょ?」と思いながらプレイしていた- ・前作との繋がり
- 公式HPを見ただけでは気づかなかったのだが、実は本作の世界は前作の「塔の下のエクセルキトゥス」と繋がりがある
エクセルキトゥスの時代が伝承になるレベルの未来が舞台で、今作の登場人物がエクセルキトゥスの登場人物と繋がりがあるわけではないので、"人間関係"に関しては本作でしっかりと完結している
エクセルキトゥスのエンディング後に、どのような過程を辿ってで本作の世界に繋がっているのかが語られるので、ちょっとしたファンサービス程度に最初は思っていたのだが、本作で最も重要な謎であるルル、アドミス、カレンの3人の伏線が、エクセルキトゥスに関しての知識がある前提で張られていると感じた
そのため、前作未プレイの場合はラストバトル直前で纏めて語られる世界の成り立ちや、三人の正体が語られるまでは謎について全くわからないままだと思う
前作をプレイしている場合はアドミスとルルに関しては、それなりに正解に近い部分まで予測することが出来ると思うが、カレンに関してはわからないかもしれない
また、謎の遺物の塔の下でしか活動できなかった人類の過去や、そこから本作の世界までの発展とかを唐突に聞かされて、前作未プレイの人に受け入れられるかどうかも疑問に感じた- ・ギャップ萌えの宝庫
- シナリオ部分については酷評気味になってしまったが、本作のキャラクターはハイクオリティのCGと相まって非常に魅力的だった
自分のようにヒロインのギャップに萌えるタイプには、特にツボにハマるキャラクターが多いと思う
例えば、春香の場合は献身的なヒロインかと思いきや、嫉妬深いところもあり、怒ると怖かったり、杏子は大きい胸がコンプレックスで小心者なのに、サラッと毒を吐いたり、相棒の舞よりも実はプレッシャーには強く、逆に舞を振り回すことも多い
エルザにしても普段はキリッとして部下を率いているように見えるが、実は人付き合いが苦手なのに、正義や恭司が抜けてしまったオプティマルを自分が支えねばと頑張っているだけだったりする
ルルはギャップ萌えとは少し違うかもしれないが、幼い子供みたいな内面だったのが、ストーリーが進むにつれ、少しずつ見た目相応になっていき、最後は正義を巡った女同士の密かなバトルに参加するようにもなる
恭司サイドのヒロインの雫と狛についてはそういった意外性は無かったが、恭司は実は獣耳、尻尾萌えだったりと、意外性があった。別に全く萌えることはないが
正義も恭司も物語開始時点でハーレム度マックスで、それぞれのヒロインがそれぞれの方法でプレイヤーにはわかるように好意を伝えてくれるので(正義は鈍感気味)、ヒロインは非常に魅力的だった
しかし正義にしろ恭司にしろ、正義感ぶってる割に複数の女性と関係をもつのはOKなのかと問いたい
非常に残念だったのは、萌えゲーではないためデートのような日常系のイチャイチャイベントが非常に少なく、あったとしても短いことだった- ・謎のエクストラ仕様
- 本作は大部分のヒロインとのHや親交を深めるイベントが、タイトル画面からシーン回想を見るのと同じノリで鑑賞する、エクストラという項目から見る必要がある
普通はエクストラの項目ってアフターストーリーが収められていたりするものだが、本作は時系列的に本編中のHシーンもエクストラに収録されている
そのため、エクストラにシーンが追加される毎にタイトル画面に戻ってエクストラのシーンを鑑賞する必要があり、さもないと、プレイヤーが知らない間にヒロインと主人公が肉体関係を持ったことになっていて置いてけぼりをくらってしまう
シーンが追加されるたびにタイトルに戻るのはプレイする側のテンポを乱し、もしエクストラをプレイ中に、本編進行中のセーブデータに上書きしようものなら本編を最初からプレイする必要がある
このエクストラ仕様は単にテンポを乱すだけでなく、Hシーンが終了すると直ぐにタイトル画面に戻ってしまうので、Hシーン後の余韻も無くなってしまっていると感じた
例えば、普通の仕様の場合はピロートークや、初Hした次の日に顔を合わせてお互い気恥ずかしくて目があわせられないみたいな場面があって、Hシーンの余韻を感じさせてくれるが、本作にはそれがなかった- 何を考えてこんな仕様にしたのかわからないエクストラだが、好意的に考えるならストーリー展開(謎とかバトル)には直接は関係のないイベントを分けることで、メインストーリーに集中できるようにという配慮だったのかもしれない
ルル以外のヒロインとの関係性は最初から出来上がっているので、主人公とヒロインの出会いや過去なんかをエクストラに詰め込むことで、確かにテンポがよくなっていたかもしれない
しかし、Astronautsの作品をプレイしている人で「ヒロインとのイチャイチャや情事はどうでもいいからストーリーを!」という人は少ないのではないかと思う
結局、エクストラ仕様による弊害ばかりが前面に出てしまい、全くもって邪魔な仕様だったと思う
それと、この仕様にするならタイトルに戻らずにエクストラ鑑賞モードを開けるようにしてほしかった
後、これは単に制作側のミスだと思うのだが、ルルとの本編中での初H(処女喪失)の前に、エクストラ上で普通に挿入を伴うプレイが解放されてしまう
初Hの前にエクストラでルルとの挿入有りのHシーンを見た時に「あれ、いつのまにルルとこんな関係になったっけ?」と首を傾げてしまった- ・CGは素晴らしい
- 本作のCG枚数は99枚と満足度の高いボリュームとなっている
クオリティの方も非常に高く、本作で唯一手放しで賞賛できる部分だった
ヒロインが可愛い、エロいという部分でも良かったが、戦闘シーンのCGも格好良いものが多かった
ただ、立ち絵の服装が各キャラクターに一種類しか無いのは少し残念だった部分で、特にオプティマル組は制服姿の立ち絵しかなく、プレイベート的なシーンでも制服のままなのは少し違和感だった
イベントCGでも制服オンリーというわけではなく、イベントCGでは他の服装も見ることが出来る
余談だが、作中ではちょくちょくガタイが良いと言われる主人公だが、CGで見る限りガタイが良いようには見えず、どちらかというと優男っぽい見た目だと感じた- ・物足りないHシーン
- Hシーン回数の方は48(37)回で、内訳はルルが9(6)回、春香、エルザ、舞、杏子が8(6)回、カレン、雫、アドミスが2回、狛が1回となっている
括弧内の数字は実際にHシーンと言えるシーンの数で、それ以外のシーンは濡れて服が透けるとか、ちょっとHな服装を着るイベントで、Hシーンとは言えないような内容だった
猥語修正はピー音による修正だが、ほんの一瞬だけなので気にならなかったが、問題なのは尺の短さで、大抵は一回戦で終わってしまい物足りないと感じた
Astronautsに対してはジャンルを問わず、エロ方面にもしっかりと力が入っているという先入観(?)があったために、Hシーンの淡白さは残念に感じた
シーン内容に目立って変わった内容は無く、ファンタジーの設定も獣耳とか尻尾とかのヴィジュアル面を除けば、魔法を使ったプレイのような本作の世界観を活かしたシーンは無かった
本作の雰囲気や主人公のハーレム具合を見ると、舞&杏子コンビとか、ルル&春香との3Pとかもあるのではないかと期待していたのだが、複数プレイは無かった
恭司だけは狛と雫との3Pがあり、3Pは雫のシーンとして登録されているので、桐生姉妹のHシーンボリュームは完全に同等だった- ・読みづらいフォント
- 本作のコンフィグ関連は標準的な項目が揃っていたが、上述のようにタイトルに戻らずにエクストラのシーンを鑑賞出来るようにしておいてほしかった
また、ホイールでメッセージを読んでいる場合、メッセージが全部表示される前にホイールを回すと、残りのメッセージが瞬間表示されるのではなく次のテキストに進んでしまう
マウスクリックかEnterキーで読み進めた場合は残りのテキストが瞬間表示される仕様だし、ホイールで読み進めるにしても文章の表示速度を遅く設定していないならば問題ないと思う
コンフィグ、システム周りで一番問題だと感じたのは、テキストのフォントが読みづらいのに変更出来ないことで、「う」と「ラ」みたいな似たような形の文字の判別がつけにくかった- ・最後までわからなかった方向性
- Astronautsと言えば、ラインを複数持っていて、抜きゲーから萌えゲー、ファンタジー冒険ものにカードゲームと、種々諸々のジャンルのゲームを作っているメーカーだが、共通している点としては、オカズとしてはどれも一定以上の水準を保っているということが挙げられると思う
しかし本作では、上でも書いたようにHシーンもイマイチで、かといって戦闘シーンや人間ドラマが優れているわけでもなく、全てにおいて中途半端な作品だと感じた
Astronautsの作品の多くに似た傾向はあるのだが、他作品はゲームパートを入れたり、萌えに特化したシナリオがあったりと、上手いことエロ+αの良作として成功を収めているのだが、残念ながら本作に関しては失敗していたと思う
- 後半ネタバレ含: 確かに初心者にはおすすめ
- エロゲ初心者にはおすすめだと思います
- 最近のエロゲにしては 文字量は少ない気がしますが大筋のストーリーはなかなかです
一応体験版をプレイしてからの購入を勧めます…- 以下ネタバレ(?)含みます
- 初心者にはおすすめと書きましたが、エロゲを数こなしてる人には微妙だと捉えられるかと
- まず、おおまかなストーリーは良いのですが、それに対して文章力の稚拙さが目立っていました
- まず全体的に心理描写が甘い。台詞に伴う心理描写(地の文)が足りません
そのせいか、物語全体が軽いというか…。 クリエイターが描きたい描写に登場人物を無理矢理動かしたって表現が正しいかな。 とりあえず良い印象は持てませんでした- 具体的に場面で言わせてもらうと、アドミスとの最終決戦とか
もっと描きようがあったんじゃないか? と思えるくらいに軽かったです- 次に声ですかね。(ここは超個人的意見なので、未購入の方は体験版などで確認お願いします。)
ほとんどのキャラの声が浮いてます
いつもは違和感を感じることはあってもプレイするに従ってだんだんと慣れてくるんですが、一部のキャラは違和感がずっと残ってました- メインストーリーが分岐なしの1本道ということで、ストーリーが売りの作品だと思われるのですが、先述の通りストーリー重視作品と考えると文章力が恐ろしいほど稚拙です
- しかし、キャラクターの個性は素晴らしいので、個人的に分岐ありのキャラゲーにした方が良かったんじゃないかなーと思いました
(キャラゲーと考えると文章力は「恐ろしいほど稚拙」から「多少稚拙」に落ち着きますので(笑))- Exで個別√が一応あるのですが、おまけ程度のもの…
- 考えながらバーッと書いたので、構成ぐちゃぐちゃです すいません
お役に立てれば幸いです
- 中の上って感じでギリギリ良作な作品。テンポがちょっとだけ悪かったのと、最後にもう一捻り欲しいかったかな
- 安くなってたので購入
- 体験版で一度ギブアップしたが、ある程度進めたら日常描写と戦闘描写のメリハリがついていて読んでて楽しくなってきた。オチが想像以上にさっくりしていたのが残念だけど、シナリオもまぁまぁ悪くなかった。ただしちょっと短い。説明不足も少々
- まいてつにも(確か)あったけど、濡れ場を隔離してくれる機能があって、スキップする手間が省けるのでとても助かった。他のエロゲにもONとOFFの切り替えありで導入されないかな
- CGはそこそこの量があるけど、濡れ場のCGが大半で戦闘と日常のCGが少なかったのが残念。半分ヌキゲーみたいなもんだからしかたないけど・・・・・・絵の質自体はとても綺麗なのでそこは満足
- 良くも悪くもラノベっぽいので、好き嫌いは分かれると思う。過度な期待は厳禁だけど、そういうのが好きなら買ってもいいかもね
- アストロノーツの作品だもんねぇ、安定してハーレム要素が濃い点は食指があえば○といえるだろう。ただまぁ、戦闘描写が若干しょっぱいのもこのブランドの特徴ではある
- 最初からずっと世界観のネタバレ続きます
- 序盤は凄いスモールワールドな世界観だと思ってた
魔法やら古代やらと、設定が大がかりなのに、
神森という町1つを舞台にしただけで、舞台は神森の外が一切出てこないから- 前作 塔の下のエクセルキトゥス と同じ世界の流れをくむ設定だったとは全く思わなかった
でもそれがわかってから、このゲームの細かい部分の設定まで全て補完できるようになった- 例えば、今作の序盤で アリストテレスの書物に書かれた~ という爺の説明があったが、
なるほど・・・(ネタバレだけど)前作の主人公は 異世界に渡ったハバクル族の末裔でサモナーに異世界召還されたんだったな とか
前作はそういう世界観だった つまり書物がこの世界へ召還諸々で流れてきていたということだとわかる- むしろ前作やってないとそこらへん 一切わかんねー!!! とすらなってしまう
- 今作はちょっと前作の設定におんぶにだっこをし過ぎた感があるように思う
いわば謎解き部分を前作ネタだらけにしてしまったのはもうマイナスとしか言いようがないが
前作をプレイしていること前提で言えば、
色々わかることもあって今作がその後の世界ということも堪能できて
それなりに楽しめた
- 主人公がかっこいい
- 今までのゲームシステム(カードバトル?)を廃止して、シナリオで勝負してきましたね
選択肢はなく、完全に一本道です
主人公の正義と親友の恭司とのバトルがとても良かったですねえ
今までのアストロノーツ作品のやり方を変えたので、シナリオ勝負となると、やはり他社ブランドとは劣って見えるかもしれませんが、これからに期待ですね
似てるような感じで言えば、3rdEyeさんのソーサリージョーカーズですね
- 微妙
- 最初から説明なしに魔法とかヒロインとかいきなり出てこられてもついてけないし面白くない
- なにかの続編をやってる感じすらした
- 低予算で作った感じがしたし声優もちょっと気になった(ひどい意味で
- 主人公俺TUUEEEEEのハーレム野郎www
- 最初のほうはつまらなかったけど、
途中から、世界観や登場人物の関係がわかってくると、面白くなってくる
ただ、その場面までは一言で窮屈としかいいようがない- 他には、主人公が途中から俺TUUEEEEEE過ぎて、ちょっと、気が引けた
でも、シリアスとコメディのバランスがよかったから最後まで遊べたと思う
ちなみに、エクストラモードがついていて、おまけストーリーが見れるから、
二度面白いと思います
- モテモテイケメンチャンバラ
- ヒロインにモテモテでイケメンな二人がチャンバラする話です
- 一言でいうとこんな感じ。結構日常描写も多いですし、ヒロインもガンガン戦うのでそれがすべてではないですが
かつて仲間だったグループがとある出来事によって仲違い?をして、とある目的のために逃走するグループとそれを止めようとするグループの2つに分かれて戦うお話- 両サイドに主人公のためなら死んでも良いくらいのレベルの従順で好感度高いヒロインが複数います
しかも守られるタイプではなく、前衛に出てガンガン戦うタイプだらけなので、ヒロイン同士の戦いの方が目立ってるほど
全体的にキャラは目立っていた。キャラ紹介にあるキャラ全員十分な見せ場が用意されていたかと。途中で新武器まで用意されるくらいヒロイン達は優遇されてます
敵側も逃走時の会話から日常っぽいやりとりまであって、実はこちらが主人公なのでは?と錯覚してしまうほどです- とにかく自分好みの要素が多かった本作。キャラが全員立っている話は自分の大好物なので。従順なヒロイン最高ですハァハァ。戦闘中しゃべる杖とかにもロマンを感じました。音楽も神秘的な曲や熱くなる曲も好み
と読んでいて楽しかったので満足点はこの点数になりました- 先ほど述べたようにヒロインが強い、従順という部分も合う合わないあると思いますが、それ以上に気になったのは主人公のキャラ
- ・主人公の名前が正義
・主人公が善人まっしぐら
・周りの住人に好かれていて、慈善事業で能力を使って助けたりする- 近所でボランティアまがいのことをしている描写もあるので、このあたりを気持ち悪いと感じる人もいる気がします
- ~以下、ネタバレを交えた気になった点。ネタバレを気にする人は読まないで下さい~
- ・シナリオが1本道
物語が1ルートしかなく選択肢もありません。敵側のイケメンが勝ってもおかしくないと思いますがそういうルートはありません- ・物語が短い
1部で終わるような感じ2部はありません。話がえ?ここで終わり?となりました
問題そのものは解決してるのですが、もう少し続いても良いのではと- ・桜花の過去の描写がほぼ無い
最低限は語ってますが思い出イベントが無いので感情移入し辛い。もとい桜花を好きになれるようなイベントが無い- ・シーンはエクストラが9割。本編と分断されている
見たい人が見れば良いな形式なので、本編の邪魔をされずに済むと感じるか、本編の中に何で入れなかったんだで好みが分かれるかと(自分はこの形式が大好きです)- ・エクストラは本編を進めていくと同時に解放されていく
本編が1本道なので取り逃がすことは無いですが。どのタイミングで見れば良いのか分からない。しっくりくるタイミングというのもあると思いますがそれを見つけるのは至難の業かと- ・物語はOPまでに出てきたキャラ以上は出てこない
これからどうなるのか?新たな組織が出てきて盛り上がるという展開はなく、このあたりは弱いかと- ・モブと魔物がしょぼい
特にクマの立ち絵はもう少し何とかならなかったのか。せめて目を白目にした方が迫力が出たのでは- 残念な点は多いですが、自分にとっては気になる点ではなく、好みな部う分が多かったのでこの点数
高得点といってもオススメする人を間違えると絶対合わないと思えた作品なので、私は好きですが万人にオススメしたいとうゲームではなかったです
他のゲーム以上に読み手の性格で点数がとても上下しそうな本作だと思いました
- 面白かった
- 設定のわりに話の規模が小さいなと思ったけど終盤で規模がでかくなって満足
カレンの昔話で昔のすごい人は竜召喚みたいな話出てきたときにその時代の話もみてみたいとおもった
獣キャラ好きなので恭司、雫、狛の3人の立ち絵が並んでる構図めちゃくちゃ好きでした!
システム面ではエロシーン隔離がすごいよかった- 不満点はルルが物語の主軸上無理かもしれないがせめてラストバトルで正義のみではなく恭司にも見せ場がほしかった。おまけに紅蓮も正義と融合しちゃうし・・・
- *前作のこと教えてくれた方ありがとうございます!見かけたら前作も買ってみます><
- 現代社会とは似て非なる、魔法と科学が共存する世界。便利屋の仕事を通して出会った謎の少女。運命は絡み合い、動き出した歯車は止まらない。これは"正義"の物語――
- アリスティア・リメインでは貴重な星咲ちょろイリアさんを堪能させて頂きました。 #denmo
- アリスティア・リメインって確かペロ子出てたな。 #denmo
- アリスティア・リメインに出てくる女の子可愛すぎ(*´∀`*)
- アリスティア・リメイン(アストロノーツ・コメット)が攻略終わったので、ワガママハイスペック(まどソフト)の攻略開始をここに宣言します(`・ω・´)ゞ
- アリスティア・リメイン。ちょっと気になる
- うぬぅ。最近好みの絵柄がアリスティア・リメインの主人公側のイラストレーターの方の描き方
ネタバレ攻略
シナリオ本編は選択肢無しの1本道
- ■EXTRA
・ルル×8回 - ・姫野 春香×7回
- ・神崎 エルザ×7回
- ・古川 舞×7回
- ・一瀬 杏子×7回
- ・カレン×2回
- ・桐生 雫×2回
- ・桐生 狛×1回
- ・アドミス×2回
登場人物
己の"正義"を信じ貫く若き便利屋 桐島 正義 (きりしま せいぎ)
法に触れない限り、ありとあらゆる仕事をこなす便利屋の男。
かつては街の特殊警察組織『オプティマル』に所属する敏腕エージェントだったが、
ある事故に巻き込まれて半身を喪失。 半分機械の身体になり魔力を使えなくなってしまった。
それをきっかけにエージェントを退き、便利屋きりしま を立ち上げた。名は体を表し、己の"正義"に反することはしない、というモットーを持つ熱血タイプ。
損得を無視して事件に首を突っ込むことが多く、便利屋としては致命的な一面も。
しかしそんな人柄があってか彼を慕う人は多く、事実お得意様も結構いたりする。
遺跡で出会った謎多き少女 ルル
正義が偶然に見つけた謎の少女。
保護した時は最低限の生活をするだけの知識以外、すべての記憶を失っていた。
ひょんなきっかけで正義に懐き、正義もまた身寄りの無い彼女を放ってはおけず、
以後彼女の世話を引き受けると同時に、彼女の記憶を探すことになる。出会った当時は常にぼーっとしていて掴み所のない少女だが、
正義たちと一緒に様々な出来事を経験し、やがて記憶と人間性を取り戻していく。
そして彼女にすべての記憶が戻った時、物語は大きな転機を迎えることになる。CV: 編流まり
特異な才能を秘めた正義の助手 姫野 春香 (ひめの はるか)
便利屋きりしま の唯一の社員。……というよりも仲間。
主に事務関係の仕事をこなしてくれる縁の下の力持ち。
実は人間と亜人のハーフで、感情が昂ぶるとネコのような耳と尻尾が飛び出す。かつて正義が面倒を見たことがあり、そこから現在の関係に繋がっている。
生まれつき大きな魔力を保有しているのだが、なぜか魔法を使うことが出来ない。
本人は深刻には考えていないが、その魔力を正義のために使えれば…… と夢想することも。CV: ヒマリ
便利屋の大先輩でエロいおねーさま カレン・マクダウェル (通称:カレン)
正義が事務所として間借りさせてもらっている喫茶店『アイディアル』のオーナー。
腕利きの情報屋で、便利屋としての大先輩でもある珍しい夢魔の亜人。
彼女を頼りにする便利屋は多く、正義が便利屋になれるよう手引きしたのも彼女。しかし常にエロを重視する性格のせいで、イマイチ尊敬し切れないのが玉に瑕。
もともと謎多き人物だが、彼女には何か大きな秘密があるようで……?CV: 有栖川みや美
恩人でありクセモノな博士 井原 庄次郎 (いはら しょうじろう)
『喫茶アイディアル』のマスターにして、オプティマルの導具開発責任者だった男。
ゆえに導具の扱いに明るく、正義の身体のメンテナンスもしてくれている。オプティマルのエージェントが使う特殊な導具・ZED(ゼッド)を開発した人物で、
現代の魔導科学において彼の名前を知らない人物はいないとまで言われている。
……が、当の本人は誰よりもドリルを愛するドリルマニアで、ハッキリ言って変人。
えてして天才とは、人に理解され難いものなのである(汗)。
元同僚にして最強の魔技者 神崎 エルザ (かんざき えるざ)
現在のオプティマルで最強と謳われているエージェント。
かつての正義の同僚であり、現在も親交がある気心の知れた女友達でもある。
その魔力の高さからも窺えるように生粋の亜人。
狐のような耳とふさふさの尻尾があり、本人も手入れに余念がないチャームポイント。
ちなみに尻尾は敏感で、不意に触れられると女が出てきてしまうらしい。いつもは凛としたエージェントのエースとして振舞っているが、意外と純情な乙女。
密かに正義への恋愛感情を抱いているが、そんな純情さもあって口には出来ずにいる。CV: 大野まりな
氷雪系魔法を使うエージェントのルーキー筆頭 古川 舞 (ふるかわ まい)
エルザの後輩にして、正義とも少し縁があるエージェントの女性。
入隊当時から天才と言われる優秀な人物で、その評価は今も変わっていない。
性格はマジメが服を着て歩いているような委員長タイプ。何より規則や正義を重んじる。
とはいえ頑固というわけではなく、そこは大人としての分別もわきまえている。正義を重視するという点では正義と価値観が共通するところも多く、よく意見が合う。
昔、とある出来事をきっかけに正義を尊敬するようになり、今も彼のことをファイターとしても、一人の男性としても尊敬している。CV: 沢代りず
ちょっと気弱、だけど才能を秘めたスナイパー 一瀬 杏子 (いちのせ あんず)
オプティマルの寮で舞とルームメイトになっているエージェントの女の子。
いつも舞と一緒に行動しており、公私共に仲が良い友達。
エルザや舞ほどではないが優秀なエージェントで、ルーキー的な存在となっている。荒事を担うエージェントとしては致命的な小心者で、いつもビクビクしている。
それでも舞と並び立つ努力肌の人間で、前に進む努力だけは諦めていない。
なんとも応援したくなるようなタイプの女性。CV: 白月かなめ
元同僚にして親友。そして今は敵 二階堂 恭司 (にかいどう きょうじ)
正義・エルザとは元オプティマルの同僚で、今はワケあってお尋ね者になっている男。
正義が半身を失った大事故で彼も片目を失い、実の妹である桜花も失ってしまった。
それが物語すべての始まりであり、正義たちとの確執の始まり。かつては周囲にも自分にも厳しい、エリートを絵に描いたような人物だった。
そして誰にも分け隔てなく優しい紳士的な面を持ち合わせ、組織の信頼も厚かった。
それが今では笑顔を少しも見せない、心が凍ったかのような男になってしまっている。
恭司を守る鉄壁の守護者 桐生 雫 (きりゅう しずく)
恭司と同じく、元エージェントだった女性。
恭司とは職務上の先輩後輩でもあったが、家族ぐるみの親しい付き合いをしていた。
男女の関係はないが、雫自身は恭司に対して親愛以上の感情を抱いている。そんな心情もあり、恭司がオプティマルから抜ける際、彼女も後を追い掛けた。
自分の想いが通じることは願っておらず、ただ彼の役に少しでも立ちたいと思っている。CV: 星咲イリア
興味のまま生きる無邪気な野生児 桐生 狛 (きりゅう こま)
雫の実の妹で、姉のことを心底信じ切っているとても素直な女の子。
ある意味 野生じみていて、本能の赴くままに行動していると思えるほど。
そのシンプル過ぎる考え方は、年齢に対してやや幼く感じられる。姉が信じる恭司を彼女もまた信じ、好きになり、守ろうと思っている。
小難しいことは一切考えず、ただ姉や恭司が喜ぶことをしようとする。CV: 上田朱音
恭司が覚醒させた謎多き美女 アドミス
とある遺跡に封印され、眠っていた古の存在。
恭司によって強制的に目覚めさせられ、彼の求めに応じて行動を共にしている。両の目は常に閉じられており、同時に天使のような穏やかな微笑みをたたえている。
物腰や所作もまるで名家のお嬢様といった風だが、どこか得体のしれない雰囲気をまとっている。CV: かわしまりの
ストーリィ・内容
そこは、現代日本のようであり、そうではない異なる世界。
そんな世界にある一つの都市、その名を「神森(かみもり)」。
そこで物語は紡がれる。
その世界には当たり前に「魔法」と呼ばれる力が存在し、科学技術と融合したそれは高度に発展していた。一見平和に見える世界でも、その裏では常にイレギュラーが発生している。
それは世の常。
人はそれを「裏の社会」などと呼ぶが、そこにも確かに生きる者たちがいた。通称「便利屋」。
法律に触れないかぎりはどんな仕事でもする何でも屋。
そんな職業がこの世界には存在していた。
そんな稼業を始めてそこそこ経つ青年がここに一人、いた。その名を「桐島 正義(きりしま せいぎ)」。
その名のごとく、便利屋でありながら己の『正義』を信じ貫く ひとつ芯が通った青年である。
彼はもともとこの世界における特別な警察組織に属していたが、故あって便利屋に身をやつした。そんな彼はある日、便利屋の仕事がらみで、記憶を持たない謎の少女を保護することになってしまう。
自分自身が誰かも分からない謎の少女「ルル」。
彼女と正義が偶然出会ったことによって、古に仕組まれた大きな歯車が動き出すことになる。便利屋の助手「春香」。かつての正義の同僚「エルザ」。その後輩である「舞」「杏子」――
その歯車は正義の親しい人たちを巻き込み、ゆっくりと動き始める。
商品の情報
- 対応OS:
Windows:Vista/7/8/10
- 原画: Rozea, 国産もやし
- シナリオ: すまっしゅぱんだ, 春日森, 速水漣, 杏仁みかん
- ブランド: アストロノーツ
- ジャンル: ネコミミ・獣系, 巨乳, 恋愛, バトル, デモ・体験版あり, DMM独占販売, ファンタジー
Reviewer: erogame-doujin,
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