「結婚で大事なことは、お金? それとも愛?」「イチャラブ + セックス!」
──ということで(?)、女子高校生のヒロインと結婚しよう!
お嬢様と恋愛! ロリな後輩と初H! ハーレム状態な学園ものですよ!
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『Golden Marriage』は、
ensembleが贈る「お金持ちの恋愛事情もけっこう大変なんですADV」です!
原画は 早川ハルイ氏(『11月のアルカディア』)、
シナリオは たにかわたかみ氏(『みんな捧げちゃう!』)・assault氏(『真・恋姫†無双~乙女繚乱☆三国志演義~』)・おくとぱす氏(『巨乳人妻3P催眠 ~催眠で寝取らせていただきます!~』)・北川晴氏(『彼女と俺と恋人と。』)が担当しました!
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コメント・レビュー・ネタバレ感想 まとめ
- 決してつまらなくはないです
キャラも可愛いし絵もきれい- 絵や声優さん、体験版で気に入った人なら
問題なくプレイできるはずです- プレイして気になった点が、ライナー・レオンハルトなる人物
5つの話し中3つで悪役になっていますが、どれも尻切れトンボで
話が終わるため、今一つ謎に包まれています。(ep0で暗躍してるらしいし)- もしFDが出るなら、もう少し全体的な謎の解決、
結婚まで、ではなく、結婚を「呪い」と表現するならば
結婚後の色々な壁を超えていく様子、結婚後の二人の答え
エルヴィラの一人語りで物語が始まった形を取るなら、
結婚後の二人を見守る形でのエルヴィラの一人語りで
物語を締めくくって欲しいと個人的には思います- キャラゲーとして楽しめば★5、ストーリーは★2程度
- 最近のゲームやアニメで散見される「作者によって作られたキャラ」、
たとえば、不自然な喋りをするキャラ(作者のご高説や取ってつけたギャグ)、
暴力ツンデレのような違和感を通り越して怒りを覚えるようなキャラ……
といった人物はこの物語中にはいませんので、キャラゲーとして楽しめば
多くの人が十分に満足できる完成度を持っている- 絵も綺麗ですし、BGMも平均以上の質はあるでしょう
- 処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダーの薫子さんに似てる娘がいたり、その名は島影瑠璃さんだ親御さんとの関係などただ身体的な違いは胸の大きさだ、圧倒的薫子の胸が小さい
- アマゾンレビューでの評価が低かったので買うのを敬遠してましたが、絵のクオリティと安さにつられて買いました
- 不快になるキャラがいないのがよいが物足りない
- 評価では気に入った部類なので★4
- とても気に入りました。(ここで★5)
- CGは素晴らしい
グラフィックスは最高
音楽もシーンにあってる- 個人的には今年最高のグラフィックを誇っていると思う
- プレイした感想というと、自分はもしかしてお嬢様モノが好きなのかもしれない、と思いました
要するに、けっこう楽しめましたよっと- 妙に淡々としている書き方 読みやすいのはいいのですが……
- 全体的にはプラス評価です
- 原画・グラフィックは綺麗だし、何よりもキャラの動きが自然であることが良い
- 最近は、キャラクターにギャグを言わせたり、突然ご高説を垂れてみたり……
そういう「勘違いしちゃった」シナリオライターが増えたので、こういったフツーの物語は却って貴重- この辺は、たぶんラノベやアニメの影響があるのだと思いますが
自分は、「女の子が普通に物語世界で生活していたら可愛い」という意見の持ち主なので、『golden marriage』のような物語がもっと増えたらいい- CGは差分抜き78枚、パッチ当てると+7枚(サブキャラ攻略で5枚、前日譚で2枚)
コメント・レビュー・感想
- キャラゲーとして楽しめば★5、ストーリーは★2程度
自分が言いたいことは、このレビューのタイトルの通りです- 最近のゲームやアニメで散見される「作者によって作られたキャラ」、
たとえば、不自然な喋りをするキャラ(作者のご高説や取ってつけたギャグ)、
暴力ツンデレのような違和感を通り越して怒りを覚えるようなキャラ……
といった人物はこの物語中にはいませんので、キャラゲーとして楽しめば
多くの人が十分に満足できる完成度を持っていると思います
絵も綺麗ですし、BGMも平均以上の質はあるでしょう- ただ、かなり致命的な問題があります。それがストーリー周りです
Amazonのストーリー紹介欄の最後に
>『結婚(marriage)』の物語が生まれようとしていた――
と書いてありますが、どう見ても「僕の大事な婚約者だから(要約)」の一言で
主人公が色々やっているだけで、結婚というテーマが宙に浮いています
ついでに、何か問題が起こっても、あれよあれよという内に解決するので、
全体的な盛り上がりに欠けていた印象です- フツーのキャラゲーとして楽しんだ自分は★4としますが、この物語は時々
次回予告が入ってくるので、この作品の強みであるフツーの世界観や、
キャラの自然な可愛さが台無しになっていることは言っておこうと思います- 評価では気に入った部類なので★4
まだ全部終わってませんが、とにかく音楽と絵は- とても気に入りました。(ここで★5)
- キャラもとてもいいです!皆さん妹良いと言ってますが
- 同意見です。(ここで★5)
- ですが、ストーリーです
- 決して嫌いではないです
- おしい!!としか言えません
- ちょっと全体的に薄らとしてるんですよね~
- もうちょっと「この部分は濃くして欲しい!」ってのが多々あります(ここで★3)
- 全体を通しては★4.5ですが付けようがないので次の期待の活ということで★4でwww
- 体験版でいいなぁ~っと思える方は買いです!
- オススメです。
アマゾンレビューでの評価が低かったので買うのを敬遠してましたが、絵のクオリティと安さにつられて買いました- プレイしてみての感想ですが、率直に言いますと「最高!」です
傑作とまではいきませんが、普通に良作に値するのではと個人的には思いました
確かに共通ルートはストーリーにメリハリがなく、淡々と物語が進んでいくといった内容で、可もなく不可もなくといった仕上がりになっています
しかし、キャラクターが全員とてもかわいいので、淡白なストーリーでも飽きることなくプレイしていけます
個別ルートは、決して長くはありません。むしろ短い方かもしれませんが、個別ルートはヒロインそれぞれにとても味のあるストーリーがあり、とても楽しめました
キャラゲーとして割り切れば、とても楽しめると思いますよ
来年の3月にはファンディスクが発売することが決定したので、それも楽しみにしています- 今なら値段もだいぶ下がっていますので、是非オススメです
- 処女はお姉さまに恋する2人のエルダーの薫子さんに似てる娘がいたり。
処女はお姉さまに恋する2人のエルダーの薫子さんに似てる娘がいたり、その名は島影瑠璃さんだ親御さんとの関係などただ身体的な違いは胸の大きさだ、圧倒的薫子の胸が小さいってことだろう←(薫子・激怒)- 残念無念な点はマリッカ王女攻略パッチが閉ざされていることですね
- 不快になるキャラがいないのがよいが物足りない
このブランドの作品は初めてプレイしました
他のレビュアーの方も言及していますが、個別ルートに入ってからはかなり短いです- ですがキャラのグラフィックはとてもいいです
それにプレイして不快になるキャラがいないというだけで評価に値すると思います- 特に玲の考え方、生き方はすばらしい。素直に尊敬できると思いました
昨今この手のゲームではキャラの雛形のようなものが確立していて、ひどい作品になると主人公に平気で暴力を
振るったり(後からデレるならどんな非常識な行為も許されるという風潮)、一方的に相手を振り回しておきながら
自分は何の責任も負わないなど、プレイしていてあまりの理不尽さにコメディ調なのに全く笑えないという作品が増えて
いると思います- そんな中で純粋に人間として尊敬できるヒロインがいるというだけでプレイした甲斐があったというものです
残念ながらストーリー全体に起伏が乏しく、シリアスな展開もそれほど深刻にはならないため物足りないという
印象は否めません。個別ルートに入ると他ヒロインがほぼ空気化してしまいますし- 願わくば個別ルートをもっと充実させて欲しかったわけですが、複数のOPやかわしまりのさんによる次回予告など
他作品にはないこだわりを持っていることも好印象でした
次回作ではその辺りを充実させて欲しいと思います
- アンサンブルはプレイヤーの痒いところをピンポイントについてきます。ストライクな作品でした
- 私のプレイしたゲームのなかでは久々にしっかりした主人公だった
- 個人的には結構気に入った作品。なんか主人公の評判が悪いみたいだけど、これはこれでアリだと思うんだけどね
- とっつきやすい作品であった。それぞれのキャラの内面がほぼ完成されており、他の作品にあるような ウジウジと悩む 展会がなかった点が個人的によかったと思う反面、あまり物語にハラハラ感がなかったようにも思える。前作の「お嬢様はご機嫌ナナメ」と同様お金持ちの方々がメインであり、節々に見られた お金 を 恋愛に絡めたセリフ回しは前作同様素晴らしかったし、さらに言うと、玲 という音楽に一筋なキャラを他の作品と比べて、とても魅力的に書けていたように思える。改善点としては、昔の事故 について掘り下げればもっと評価が高かったのではないかと思う。加えて、登場回数の多く 作中一番の3枚目キャラの「店長」に声がなかったのが非常に残念であった
- 良作だけど起伏が乏しく、シリアスにしたいのかほのぼのしたいのかどっちつかずな印象
- シナリオ:B-BGM:B+テキスト:Bあまり進化はしていないようだ。悪くはないけど個別が弱い
- やっぱ、お金の話っていいね透子の「ぶいっ」が可愛いすぎた
- 絵しか評価出来る点がない。あと玲の言動がかなりうっとうしいと感じたのは自分だけでいい
- 強欲で謙虚な池沼ケーキちゃん可愛い
- 今回も七波お嬢様は越えられない
- ε- (´ー`*)フッ
- お嬢様はご機嫌ナナメという過去作をやったことがあると、物足りなさがだいぶ出てくるかと
- 塗りは素晴らしいですね。けど内容はあまり頭に入ってこなかったかな
- 共通はテンポがよく話もちょくちょく盛り上がってけっこう面白かった。ヒロイン一人一人に触れていって個別への広がりを感じさせる書き方は好きでした。個別は普通。一本メインの話が欲しかったかなー
- 休日に深く考えずボーっとやる分には良い
- リアル貧乏にはプレイ非推奨w(きっとイライラするから)キャラの立たせ方が上手いキャラとそうでないキャラの差が激しい。「キャラ萌え」「イイハナシダナー」どちらの観点からも中途半端
- あくまでコミカル純愛系
- これは人を選ぶ面白さ。コミカルで純愛系なところが自分にマッチしてました
- 個別入るとあっという間に終わった
- 私が今までやってきた中でダントツで個別の短さでしたね。これにはびっくりしました
でも、共通√はそこそこ長いし、でてくるキャラは皆可愛いし、セカンドOPは私個人的には結構気に入りましたし、キャラゲーとしてはよかったのではないかと思います - 1つだけ。あまり言いたくないのですが、1つだけ不満を言わせてもらうと、主人公のあそこ赤黒すぎてすごくグロテスクで、Hシーンの時そこが視界に入ると萎えました^^;
- なんだろう、この甲乙つけ難い感じは
- 全体的にイチャラブ少な目、エロも薄味、それでもなぜか「いい話」に収まるという、なんか王道の中の邪道のような
こういう曖昧な言い回しはあまり好きじゃないんだけど、かといって微妙という言葉で終わらせたくはない、そんな作品
共通ルートはヒロイン一人一人の話を掘り下げていく構成だが、どれも問題を解決するに至らないというか、そもそも問題が発生しなかったり
ストレスフリーなシナリオだと言えばそれまでだが、時たまに考えさせるような発言も見受けられたり
個人的には個別にもう少し尺を割いてほしかったけど - お気に入りは玲ルート
音楽九割、恋愛要素一割。イチャラブすること自体が珍しいという異様な空気感
共通ルートで異彩を放っていた玲も、さすがに個別になればナリを潜めるかと思えば、そんなことはなく
遠慮を多少覚えた程度で最後まで貫き通す様はある意味清々しい
ルートの完成度としてはイマイチだけど、キャラとしてはよく書けてるなと思う
エピローグで帰国した時に名前呼びに変わっているのもなんか好き
- 恋愛ものというよりホームドラマもの
- お話の構成としては共通5章+個別2章
共通では各章につき1人のヒロインに焦点を当てるスタイル
共通の段階からそれぞれのヒロインの家庭環境が語られ、ちょっとしたイベントも交えながら緩やかにノーブルな生活が送られる。個別に入っても渚とヒロインの掛け合いもあるが、ヒロインの家族との交流も軸となっている印象を受けた。なので、個別に入ったからといって糖度が高まるかと言うと…個人的にはそれほど濃くは感じなかった。それよりかはホームドラマの延長線上、と思ってやった方がすんなり来ます - 立花グループの御曹司ということでメガネっ子のボディーガードがつくくらいの庇護を受けている渚ですが、きな臭い、どろどろとした話はほぼないです。一つ言うなら、透子ルートでは渚の両親が亡くなった海難事故についての真相が語られますが、なぜ彼女のルートだけこの事実が語られるのかいまいち分かりません。あと、この記述のせいでepisode00との整合性もあやふやになっているのは減点
- 結婚、婚約をかなり意識していますが、やっていることは普通の学園ものです。「結婚を前提としたお付き合いをしませんか」の口説き文句から少しイチャイチャしたらヒロインの家族が抱える問題に巻き込まれ、それが終わったらいつの間にか指輪が渡されていてウェディングドレスを着ている、ただそれだけです(なお、指輪やドレスのシーンはヒロインによってあったりなかったり)。上にも書きましたが、良くも悪くもホームドラマ仕立てでまとまっているのでヒロインとの甘やかなやりとりを期待しているとしっぺ返しをくらいます
- 例外として、玲の場合はコンクールでいい成績残すぞーというスポ根風の仕上がりになっています。いや、まとまってはいたのですが…。せっかく共通ルートでパトロン目当てで渚に近づいたのだから、個別に移行して「お金⇒愛情」というお誂え向きの転回を所望した身としてはどうも浮いているようにしか思えませんでした
- そこまで悪くはないんだけどFDに手を出す気にはなれないそんな作品
- 絵も雰囲気もいいのに内容が薄いというかあっけない
絵師の早川ハルイさんはがんばってる。玲がドストライクですありがとうございます
11月もアレだったし、どうかいいライターに恵まれますように・・・
- お得なセット版が出てたので新品購入。むしろセット版だと時間かかりそうなプレッシャーで未開封のまましばらく放置してたけど時間取れそうなのでプレイ。って更にお得なセットが出るとか舐めてんのかー。ライターは知識があり良いことを書けてるんだけど、お上品で勢いというか熱さだけ少し足りない感じ。CGと音楽は良いけどエロちょっと薄い。FDに期待するか
- 各章で順にヒロインを紹介していくんだが今時共通でサービスエロCGが一切ないとは逆に新鮮(日頃のジャンル偏りすぎ?
ありがちな料理得意系主人公だが、超絶金持ちなのに家にコックやメイド、警備員とかいないんですかねぇ…
あとCGの開放タイミングがおかしいのが残念 - 透子 短い個別の尺の殆どが乗っ取り騒動に費やされたせいでイチャラブが不足している…
個別のデートがウィンズで馬券を買って短い神社参拝だけとかどうなの?w
シナリオに穴は無いけど、黒幕の動機とか買い占めてたのがリッチさんとか勝ってるのに経営権諦めるとか納得感ががが
悪役が成敗されることなく、親の死など伏線のまま終わるとか。トゥルーがあるのかな?
玲 カネ目当てのヒロイン…って二号とか愛人で良いのかい。音楽を聞いてもみずに玲に投資するとか言い出すし、
弦切れそうに仕込んだ犯人も素直で、それに対して優しいし。と違和感が先行
主人公を伴奏に選んだり、曲をコロコロ変えたり、慣れてない楽器でコンクールに出たりハンデありまくりな
状態にしちゃうのは納得感がないし、このルートも演奏指導が厳しく付き合ってる感がない…
ただ、アントノフの前で大言壮語を吐くシーンはこのキャラを表せててすごく良かった
花純 弟達共々住まわせてあげれば良いのに
個別のシナリオライターの質が落ちる気がする。迷惑は掛けたくないというのがこれが答え?最後( ゜д゜)ポカーン
可愛いくて健気なのにシナリオが生かせてないハァ…
瑠璃 うっすらとほのめかされてた主人公の過去が共通で明らかになるのは面白かった。ヤリチンとかw
ライバルとのトラブルは良いとして…えー殴りこみに行くんですか(;´Д`)
相手もまともに対抗しだすし何故かライナーと格闘しだすし、主人公殴られるし。展開が酷いw
まあヤクザに婿入りとかの展開じゃない終わり方は良いけど
紫子 完璧超人過ぎて話をどう作るのかと思ったけど…品行方正な真面目カップル同士の初々しいシーンが大半で
不真面目アピールが遅ーい。交換留学設定で主人公の見せてない姿を見せたのだけ少し記憶に残ったけど
それ以外はほぼ空気。金持ち設定は全く使われ無かった - エピゼロ 全クリア後開放じゃなくても良い気が。透子ルートでの伏線は回収されなかったし…
マリーカ まあオマケですね。短すぎてストーリーとかは無かった - 思わせぶりな悪役が出てくるか出てこないかで書いてる人が違うのが分かる気がするが、
そこまで来たら全部のルートに出してトゥルーでまとめれば良いのに - エロゲ初心者に進めたい作品ですね
- なんというか微妙。全般的に設定を十分に生かせていない感じだった。酷評するまではないけど、何かイマイチって感じ
- なんというか微妙?な感じ
ハッキリとダメだ!ってことはないけど、面白かったとも断言できない
なんとなく消化不良
全体的に設定を生かせていない感じ - 【評価】
シナリオ:B
音楽 :C
キャラ :B
満足度 :B
- あんな高スペック主人公ならモテないわけない
- 「愛さえあれば、お金なんていらないわ」―そんなの嘘だ。←そのとおりです
なんかそう思わせてくれるゲームだった
幼馴染に数千万のお金を貸そうとしたり貸してたり、後輩を救うために数千万のお金を簡単に払ったりできるってすごいですよね
こんな裕福な経験ないんで感情移入はできなかった。(求めるのもおかしな話ですけども)
このキャッチフレーズからして逆にイチャイチャの多いゲームかと思っていた自分としては残念でした。個別も短かったし - ただ皆さんがおっしゃられているように絵は本当にすばらしかったです
魅力的なヒロインばかりでしたし(外見)
最後に一言
シーン回想の水増しはどうかなと思いました
- ensembleが一歩前進したような作品でした
- とりあえず透子ルートが一番良かったです
可愛くシナリオも濃くて自分がすきそうな感じでした - 設定が今回すごくはまっててよかったです
主人公も設定はあれですが憎めないくらい良いやつです - ほかのキャラクターも印象に残る良い作品だと自分は思います
- Hシーンはあまりそそるようなものは無かったが、
純粋に楽しめてよかったです!
- いつか聞いたラブソングのフレーズがそっと心くすぐるようにリフレインする
- お嬢様でensembleといえば、前々作の「お嬢様はご機嫌ナナメ」がよかったので、今回もそのレベルで期待していました
- ストーリーはタイトルからお察しの通り、婚約者を見つけるもの。前作「桜舞う乙女のロンド」でウィークポイントとして挙げた、小さい世界での展開から、今作はかなり外を意識した作品で、学園外のお店やお屋敷のシーンも多く、その点では広がりがありました。キャラも声優さんとハマっているのが多くそのあたりは楽しかったです
- ただ細かいところに突っ込んでいくと、キャラ萌えで売っているのに短い個別ルートといちゃラブ分の少なさが目につきます。淡々とした主人公と雑なストーリー運びも目立ち、中身はストーリー尺以上にないかもしれません。個別では玲ルートがよかったです。王道パターンかもしれませんが、急展開もいいアクセントになっていました。あと好きなヒロインは透子。このルートがストーリーコンセプトのままで、いちばん期待してただけにとても残念です。何をしたかったのかわからない中途半端なお話は設定を活かせていないような。その他のルートも内容が薄く、せっかくかわいい絵とマッチした声優さんを起用しているのに、物語にまったく活きてこないのも残念な点です
- 本格的に絵だけの紙芝居スタイルにシフトしてきたような気がして心配ですが、それでも気になるヒロインがいる限り期待はしたいと思います…
- 透子という素晴らしい幼馴染。シナリオは少し物足りない
- 御曹司である主人公渚がお金で買えない大切なもの(恋愛)を探していくストーリー。スコットランドの詩人の引用が1度出てくるがその他に偉人の名言の引用が無かったことから、テーマをそれ1本にするつもりだったのだろうとプレイ後に思った
主人公が遊び人だった設定が作中で出てくるが、個別に入った後はヒロインのことを大事に想っているような描写が良く目立っていたと思う。主人公が部屋でヒロインと2人きりになってもまず主人公がヒロインを思いやって行為には及ばないなど、作品全体で「割と健全な」お付き合いというのを重視しているような感じがした。例えば透子√の中で、透子が「渚成分を吸収したい」と言って空き教室に入る話があったが、そのときはハグだけで終了したので正直驚いた(普通このような話があったらだいたいそのままシーン突入するだろうと構えるだろう)。以下各ルートの感想
透子ルートがこの作品の中で一番シナリオがしっかりしていた。気の置けない幼馴染から恋人に変化する過程の描かれ方というものが、気がついたら幼馴染(主人公視点でもヒロイン視点でもよい)のことを意識していていつもどおりになることが出来ず、時間が経って自分が実は幼馴染に恋をしていたんだと気づくというよく他のゲームで見るものとは一風異なっている。家庭の事情から生涯の伴侶を決めるように「半強制された」(もちろん自分の意思もあるが)、そして選択までにあまり時間がたっていなかったというのが原因なのだろう、付き合った直後の主人公、透子の言葉共に「これが好きという感情なのかわからない」という主旨がある。このような、両者共に恋愛感情か分かっていない中での付き合いというのは面白いなと思った。透子が「恋愛感情」という点で渚に近寄りながらも「日常生活」の中では渚から離れる、依存していたところから自立しようと努力していくという姿は非常に良かった
デートの中で透子の趣味(競馬などのギャンブル)と絡めながら透子の生い立ちを語らせ、そしてギャンブルとお金に関する透子の意見(としてライターが語らせている)は良かったが、語っておしまい、という感じが見受けられたのは少し残念だった。両親の会社の乗っ取りに対しても同じで、親子間で溝が出来ていたから伝えられなかったのは良いにしても、特許が当たって買い戻したことや黒猫の身元をつきとめたことがちょっよ事が上手く運びすぎてる感じが払拭できなった。まぁテーマは割と面白かったのでまとめ方をしっかりして欲しかった
瑠璃ルートは島影組でごたごたしていた覚えがあるがとりあえず先輩可愛い。ギャップが一々光る。ただ「なっ、」「ぐっ、」など発語が異様に多かったので気になる人は気になったんじゃないかなぁと
玲は結構特殊なヒロインだったと感じた。芸術的天才と付き合ったとしたら、の特殊性を上手く表現してくれていたと思う。主人公もめちゃくちゃピアノが弾けましたという設定ではなく、ある程度基礎は出来ているのでそこから表現力、息遣いをいかに「努力」という形を通じて成長したかという面を書いていた。シナリオに起伏があるとはあまり思わないが、割と特殊な設定でかつちゃんと描写がなされていたので面白かった
香純と紫子はキャラゲーという感じであった、が香純はともかくとして紫子はキャラゲーとしてもなかなか酷かった。あまりにも中身が少なすぎ、浅すぎ、であった。空回りした主人公をたしなめて章終了、留学どうしよう、しよっか、がんばるからね、で終了。エッチであることを紫子の唯一の短所(紫子視点で)にしたかったのであろうがなんというか全く主人公及び紫子の内面に入っていけなかったために欠点にしたところで「シーンの導入剤なんだな」としか思えなかった。過去の話が全然出てこないかと思えば最後でいきなり主人公のトラウマをほじくり返し、紫子に抱かれながら涙を流してそしてまた一歩成長して「大人にな」るとかいう意味不明で突拍子な展開で、流石に熱が冷めた。流石に雑すぎて酷かった - まぁ絵は可愛かったしOP2であるMarry me?は良かったからいいんじゃないですかね
- 正直期待はずれ。お嬢様はご機嫌ナナメの方をお勧めする
- 瑠璃ルート、中年のツンデレは要らない
花純ルート、継がないルートとは思わなかった
マリーカルート、夢オチ
透子ルート、主人公の親を殺した犯人がわかるも、証拠なしで釈放。その時点で結構適当なゲームなんだな
玲ルート、お前ここでも出てくるんかーい! それ以外は普通だった
紫子ルート、エロい - やっぱ最終的に犯罪者が裁かれないシナリオはクソだと思います。そこは譲れない
- 微妙な出来栄え
- FD同梱版で購入したので、本編→FDとプレイ
- で、本編ですが…シナリオが薄すぎるし、ご都合主義な展開がちらほら
もやもやが残る終わり方をするEDが多くてすっきりしない
マリーカルートとか短すぎて作った意味が分からない
あと次回予告的なものも要らない - イチャラブ成分が薄すぎてキャラゲーとしてみるにも微妙
魅力的なキャラ達で声も合ってるし絵も良いけど、その良さをさらに引き出す為のシナリオが無かったなと思いました
主人公も主人公でいまいち魅力的な部分を感じず入り込めなかったのもあるかも
あと個人的に思うのが、サブキャラも立ち絵作ってほしい。最低限声だけは欲しい - 体験版で透子目当て(中の人目当て気味ではあるが)で買うことにし、芳しくない評価を見て過度な期待はせずプレイはしていましたが、それでもちょっとがっかりする出来でした
- 無味無臭
- ヒロインの個別√が盛り上がりに欠ける
ヒロインの個別前にEpisode0を先に読みたかった感
玲は割と新しいタイプのヒロインな気がする
桐谷華さんは凄いですね
- marry me ?
- まず、僕は結婚というテーマが大好きである、ということが前提条件です
- 会社の跡継ぎになることを決心した主人公の嫁さん選びがテーマの本作
魅力的なヒロインたちと結婚できるという未来がしっかり見えているのが個人的にかなり強みだと思いました。実際設定とテーマで僕は買っているわけですし - シナリオの分岐は文化祭的なイベントでの選択肢によって行われます。最後に気に入ったヒロインとダンスを踊ることによって√に突入します
とりあえずここで気になるのはダンスを踊る、たったこれだけの行為で誰と結婚するかということが決定されることです。さっきまで平等だったヒロインから一瞬でお嫁さんになってしまいます
つまり言い換えるのなら、ヒロイン全員が最初から好感度MAXなのでちょっとしたきっかけで簡単に未来が変わってしまうということですね。問題があるとしたら選択肢一つで唐突に世界が変わりすぎるってことぐらいですかね。もうちょっと主人公を巡った何かお話があればなおいいのかなと思いました。そういった面ではシナリオの物足りなさを感じましたが - さらに逆に考えてみたらなぜヒロインたちがここまで主人公に肩を入れるのか。イケメン、お金持ち、ハイスペック普通に考えてこれだけの性能を持っていて靡かないほうがおかしいのですよね
CGを見てみると主人公が顔を出してヒロインと一緒にいるものも多いですし、ここでこの物語はお前たちオタクとヒロインが結婚するのではなく主人公とヒロインの物語だと明言されているような気がしました - テーマ性、キャラクター、システムが素晴らしいものとなっているけれどもやはり少し物足りないのはシナリオでした。話が面白い面白くないは後に書くとして、とりあえずボリューム不足なのが残念でした。各ヒロインの個別√は作品内でいう2話構成となっていますがそんなに長くないです。むしろ一般的なフルプライスのゲームにしては3/5くらいの長さでもっと主人公とヒロインの話が見たかったなというのが正直な気持ちです
- 話が面白いと感じるかつまらないと感じるかは完全に好みの問題だと思いました。自称硬派なエロゲーマーさんとか某掲示板、某動画サイトの人たちはものすごい勢いで批判しそうな設定シナリオなのでね(偏見
僕は主人公がかっこよくてヒロインが可愛くてウェディングドレス姿(見れない子もいるけど)を見ることができただけで大満足ですしね
いうならば初回特典のエピソード0の話は作品的には重要な話なので期間を設けずにいつでも購入者に読めるようにしたほうがいいと僕は思いました - 最後に marry me ?
結婚してくれますか?、この作品にぴったりな言葉だと思いました - 僕もキモオタだけれどもこんな魅力的な女の子と結婚したいな(絶対無理
- 全体的に中途半端に終わるのが残念でなりませんでした。ルートによっては更に謎をばら撒いて終わったので消化不良感が凄かった
- 透子ルートの終盤が駆け足過ぎて、更に謎をばら撒き、放置したまま終わってしまったので消化不良感が凄かったです
- ヒロインは皆可愛かったのです。透子との距離感が良かった
- しかし主人公の性格が若干振れ幅があると言うか、ブレッブレでキャラクターが定まっていないように思えます。御曹司キャラと言うのは強みですが、ポンポンお金で解決しすぎだろう、と。お金で解決する展開があるのは別に良いのですが、ヒロインに見えないところでやって欲しかったのが本音
- しかし瑠璃ルートでは、身体を張ってヒロインを庇ったりと男気がある主人公なのは確かなので、その辺りをもう少し全面に押し出して欲しかったです。それ以外では頭の回転も良く、鈍すぎる事もなくと割と主人公してました
- 透子、花純、マリーカルートクリア。普通の萌えゲーなんだが花純ルートがどうしても合わなかったんで点数は低め。※他ヒロイン攻略後点数変動する可能性あり
- 透子、花純、紫子、マリーカルートクリア。普通の萌えゲーなんだが花純ルートがどうしても合わなかったんで点数は低め。※他ヒロイン攻略後点数変動する可能性あり
- ここまで感想…うーんなんとも微妙な作品
設定は非常に面白いしとても期待していた、けどその設定をライターが活かす気が全くなかったようだ
基本的に退屈な日常シーンの連続、各ヒロインルート入っても特に起伏のある展開もなく終わる
なぜ好意を持ったのか?という描写も不足している
ヒロイン側からしたら顔とお金なんだろうけど、主人公がどうしてヒロインを好きになったのかって過程がすっ飛んでるので物語に入り込み辛い
各ルートごとの話の整合性も取れてない部分も見受けられる、複数ライターの弊害ですな
エロ要素も薄い、が私はHシーン目的ではないのでここはあまり関係ない
絵はなかなか良い。流石は早川ハルイさんと言ったところか。ただCG枚数が少ないのはマイナス点
唯一褒められるところといったらここだし、というかそれがメインのただの絵ゲーってのが結論かな
そこ目当てで買うんなら、あまり不満もないのかもしれない
フルボイスじゃないのも不満点、最近のゲームでこれはマイナスと言わざる得ない
最低限友人と店長はボイス付けて、叔父には立ち絵も必要ではなかろうか? - 主人公について
イケメンだが性格に難ありの主人公がヒロイン達との触れ合いによって成長していく過程を描く物語ってのを期待して購入しただけに残念
やっぱ今度からちゃんと体験版やろう(涙)
ただの萌ゲーにするんなら主人公が過去に女を取っ替え引っ替えしてたって設定は不要だと思う
後々のためのシナリオの為の設定というなら有りだがそれを活かす展開もない以上ただユーザーに嫌悪感を抱かせるだけ
主人公がなにをやっても周りが褒めるとんでも空間なんでその辺も許されてるのがまたねぇ
物事の解決手段も叔父の金だし…まぁ、金持ちのボンです - Ducaさんの歌う第二OPの「marry me?」がなかなか名曲、結構気に入ってます
- 各感想
共通=2話まではそこそこ期待できた。が3話からただの萌ゲーと化していた。60点
透子=マネーゲー風味を出してるけど中身は非常にお粗末。透子が可愛かったんで甘めの点数。65点
花純=嫌悪感しか沸かない。最後のオチは唖然。とにかく身勝手なヒロインと主人公の話。45点
紫子=淡々と終わった。山もオチもなし、こういった内容が好きな人はいるだろうけどテキストも盛り上がりにかけるのがなぁ。年上お姉さま好きなんで甘めに。65点
マリーカ=なんだこれ、30分もかからないんですが…相変わらず汚い商売するなぁ。評価なし - 現状は平均で約59点…早川ハルイさん絵の分を加味して62点としておこう
残りのキャラは力があれば…そのうちやるかも
とにかく個人的に花純がマイナスだった…その辺気にならない人だったら70弱はつけるかも
- 可もなく不可もなく
- 主人公の作りこみが甘く、なんだか良くわからない性格になっています。そのため、物語としての説得力に欠けたゲームになっています。特に主人公の性格についていろいろ伏線がはられていますが、伏線部分のエピソードやそれに対する主人公の葛藤が描かれていないのはやはり甘いとしか言えないと思います
やる価値が全くないとは言いませんが、あまり期待しないようにとだけ記載します。なお、個別ルートが短すぎるという問題もあります
- お嬢様はご機嫌ナナメと同じく金融系っぽい話だけど消化不良気味の内容になってます
- まず主人公の設定がエピ0をやるまでわかりにくかったので
エピ0のシナリオを先にやっておいたほうがいいと思います - 共通ルートはなんか忙しない感じでどんどん進むのでボリュームよりも短く感じました
もう少し落ち着いて進んでくれたほうが話がわかりやすかったかなと思いますが
そこまで悪くはなかったと思います - 個別ルートは全体的に短く感じました
特に透子や瑠璃ルートに出てくるラスボスが逃げて終わってるので不完全燃焼な感じがすごく残ります
花純ルートはヒロインの夢のためいきなり後継者辞退し始めてえーって感じがした - 共通ルートが忙しない感じなのに個別ルートがあっさり終わってるため
なんか物足りない感じがすごくするゲームでした - あと主人公が万能過ぎて盛り上がりにかけてる感じがした
- そう悪くはないけど、少し期待外れかな…… 普通の萌えゲー
- HCG数34でシーン数34ってどうなのよ……ってのがクリアしてまず思ったこと。乙恋を思い出す
まあ、それはまだいいのだが、ヒロインが多いせいでHシーンに関しては物足りなさが残る
メインの5人×6回+マリーカ4回で34。つまるところヒロインひとりに割り当てられたエロい絵は六枚きりなわけで
あれ、六枚って少ないのかな、ハルイさんの前作・神天もひとりあたり5,6枚だったし、銃騎士35はあれだし。……と、考えてみると自信がなくなってきましたが、たぶんひとりあたりHCG6枚は萌えゲーとしては少ない方のはずです
なのでマニアックなプレイとかもなく、透子に失禁が一回あった以外は自慰等もありませんでした。構図はエロいです
それと主人公のモノ、黒いです。黒人かってくらい、肌の色と比べて黒い。やや赤黒い感じなので、うっ血しているようにも見えます。見ていて色々と不安になります
あと、会長さんが卑猥でした - 総CG数は83枚なのでそこまで数が少ないわけではないのですが、
各ヒロインあと二枚ずつくらいはエロに割いてもよかったのかな、と思ったりします - シナリオは普通の萌えゲー。特に目立っておかしな点や不快な点もありませんでしたが、特段泣けたり笑えたりすることもありませんでした。スキップしても問題ないけれど、一度スキップしたなら全部スキップしても問題ないようなシナリオ。画面を見ていればストーリーの流れくらいは追えますし
- 推奨攻略順のようなものはないと考えていいと思います。玲と透子がメインっぽい空気を醸し出していますが、少なくともストーリーにおいては関係ないので、好みのキャラからプレイすることをお勧めします。攻略ヒロインが五人なので後のヒロインになるほどプレイが面倒になるので
そういうわけなので、ヒロインはひとり減らしてもよかったかもしれません。個別やるのがつらかったです
マリーカルートは個別入ったらすぐ終わります。公式ではやたら推してたのに - キャラデザでは期待していなかった花純ちゃんがかなりかわいかったです。プリマベーラさんは卑猥でした
- 最後に三点
・このゲームを購入しようと思ったのは早川ハルイさんの絵が好きだからなのですが、正直神天のときの絵と塗りの方が好きでした。エロシーンも神天の方が個人的には抜けます。ただ好きな絵柄であることは変わらないので、次もどこかで原画をやってくださると嬉しいです
・ウィルプラス系のゲームをやるとパソコンが唸りと共に恐怖を感じるほどの排気熱を吐き出してくるのですが、何故なのでしょうか
・曲は安瀬さんの2ndOPが良曲でした
- 小噺集というか画像集というかそんなイメージ
- 攻略ヒロインが5+1人と普通程度の数ではあるのだけど4章までは共通、6章で最終章と話が極端に短い。1章1章はあまり文章量が多くないのも付け加えておく
CGが合計76枚(エロシーン含む)に対してエロシーンのCG34枚となにかがおかしい
話は基本的に主人公がお金で何でも解決しようとしてヒロインが自力でなんとかする、結果ご都合展開にご都合展開を重ねてハッピーエンドっぽくなる話が5回続く
純愛シーン(?)は駆け足でバレンタインやホワイトデーなどのイベントに飛んで消化が始まるのでスキップする手間が省けてありがたいね、日常のイチャラブとかないです
追加ヒロインルートはただのエロ小説
絵はよい、ムービーもよい
総評すると手っ取り早く抜きたい人だけにオススメする。純愛ゲーやシナリオゲーをやりたい人には勧めない - 主人公の過去の話とライナーの関係とか、黒猫と宇宙開発の人とかさらっとどうでもよさげに話の根幹に関わる話するのやめて欲しい
結局ライナーも宇宙開発の人も話のご都合に合わせて便利屋扱いされてるだけで腹が立つ
いいムービーの人と悪いライターの人がはっきりわかったのでやってよかった感はある
- 納得いかーん
- 題材自体は悪くなかった気はするのになあ
- それはともかく、個別の評価に行こうか
- まずはマリーカルート
まあこれは仕方ない
結婚しましょう、はいわかりましたで済む問題ではないのだし
キャラとしては変なブレもないし、短いなりのまとまりである - そして重罪人、丹下花純
泡落ちをお金で助けられておきながら、パティシエになるための金銭的な支援>いりません は?
グループなんて継がないで私とケーキ屋さんやってください・・・・・・はぁあああああああああああああ???
お前、大恩人に向かって何言ってるの? 一体何様よ?
まだ自分には無理ですって結婚の申し込みを断るほうがまだ良かったわ
お金がなくても幸せならいいやってのを否定するつもりはないよ
でもさ、それならなんで金払ってもらって助けられる事を受け入れたわけ? 完全に矛盾してるじゃない
こういうキャラぶれ大嫌いなんよ
シナリオと言う面では短すぎるマリーカルートをぶっちぎって最悪であると判断します
まだ(自己投資のための)お金欲しいでキャラ一貫していた玲のほうが、好感が持てる
桜舞う乙女のロンドでもこの人のやったキャラは好きになれなかった
もっといい役を割り当ててあげてください - 続いて春日野紫子
うーん
特に言うほどの事がないんだよなあ
個別ルートに入っても、それほどいちゃいちゃにはならなかったし
デートのために数日会わなかったり、桜子の留学で1年会えなかったりと、婚約を決めてからエンドまで離れてる期間のほうが長かったし
その間の話も主人公の事しかほぼ描かれてないから、なんていうか、もうね
毒にも薬にもならないルートであると言えます - 続いて島影瑠璃
島影組そのものに関しては何も言うまい
ただ恋愛に関しては、職場が一緒な事以外にそれほどの素養あったかねえ、と
まあそれでも、最後は主人公が自分の意思で選んでる感は他に比べてあった気はする
その点では悪くはないルート - 続いて天谷玲
お金大好きっ子・・・・・・とはいえ、それはあくまで自分への投資として
透子が出資する事に対して素直に受け入れていたし、主人公への愛情と言う面では、最初は一番薄かったように思う
ルートに入ってからも恋愛感情と言う面ではやや薄め
まあそれは恋愛に溺れて、音楽に対する情熱が薄まる事を恐れていた面も多少はあるだろうから、まだ同情の余地はある
主人公を伴奏者にしたのが、本当に審査員のウケ狙いだったのかは不明
もしかしたら、そういう無茶振りをしてそれでも着いて来てくれるのか、主人公を推し量ってたのかもしれない
有名な人への弟子入りに関してはちょっとできすぎかな
基本的に安心して見られるほうのルート - そして一条寺透子
友人>婚約者(偽)>婚約者と、まあありがちなルート
とはいえ、婚約者って何していいのかわからなーい、な感じの対人関係に慣れていないキャラ性はきちんと維持されてて好感が持てた
ワンマン会社の下克上は本当によくある事なので割愛
最後はゲーム会社設立を決意したようだが、立花グループに入ったとしても、かなりいいポストになれたとは思う - 共通ルートは少し退屈に感じるかもしれませんが、それほど悪くもなく、小さくまとまっている感じです
- 根幹40点、玲ルート+10点、透子ルートで+10点、瑠璃ルートで+5点、花純ルートで-10点
こんなとこかなあ
素材は悪くなかったのに、味付けに失敗した料理
と言うのが総評です
あらためて言いますが、花純ルートだけはお勧めしません - ここからは駄文のコーナー、と言うわけで読む必要性はありません
- エルヴィラは恐らく主人公の初恋の人であると思われます
そうでなくとも最初、明確に1人の異性と意識して接していたのは、エピ0で証明されています
ただほぼ倍の年齢差だし、親子として生活した期間が長すぎて攻略対象にならないのは当然でしょう
彼女を婚約者とするには後見人が不適と判断するでしょうし(子を産めないため) - 再度言いますが、なぜもっちーが攻略できないのだ
アレだけのいいキャラを、サブとしてだけで終わらせるなんて、ほんともったいない
どうしてこうensenbleは攻略したいキャラに限ってできないのか・・・・・・
- 53点: 絵40/50点、テキスト・シナリオ10/45点、その他3/5点。 良いところ 絵。 シナリオが退屈すぎるのと主人公が癌
- メインライター?の過去作見て納得
絵買いはするべきじゃないね・・
- たにかわたかみシナリオと思われるところは素晴らしく、それ以外が落ちてる印象。紫子、花純ルートは主人公のキャラ像を捉えきれてないと感じられる
- まだ全ルートクリアはしていない
現状、マリーカと玲をクリア、透子と瑠璃が七章、花純と紫子が六章という進み具合
全クリアをしてない段階で書くべきでことはわかっているが、早い段階で評価しなければ本作は埋もれると判断したため暫定的な評価になるが書くことにした。それを留意した上で参考にしていただきたい。クリア後に感想は書き直すが、それがいつになるかは不明 - 本作は私にとって雰囲気の良いゲームという評価。主人公は紳士的で人当たりが良い。非童貞ということもあり女性に対しておどおどとした様子が全くなく、女性の扱いが紳士的で上手い。まさに王子様といった行動を堂々とこなし雰囲気がある。従来のギャルゲー主人公のおっかなびっくりとした童貞感溢れる女性の扱いに辟易していた私にとって、この主人公は非常に好感の持てる主人公となっている。実際、ギャルゲーの主人公は童貞であることが多いため童貞感があるのは仕方ないが、性への意識が高すぎて辟易していた。その点、経験が豊富な主人公は女性に対する壁が薄いので安心して見られる。この点が学園モノでは異色といっていいだろう。童貞っぽい主人公が嫌いな人にまずおすすめしたい
また世界観もその分シビアになっている。茶番めいたやり取りが少ないのも魅力。キャラクターが現実離れした性格をしているなどの気持ち悪さもあまりない。劇的な物語はないが、淡々とした日常のなかの何気ない変化に情緒を感じ取れる人ならば十分楽しめる作品となっている。主人公の先の人生を考えるならば、むしろその先の人生のほうが物語性が高いだろう。大企業の経営者となってからのやり取りのほうがよほど起伏の大きい物語に成り得る。だが、本作はそこに注目しているのではない。その前段階の決意を物語としている
ゆえに本作は決めるための物語だ。人が決断していく様を見届けて自分がなにを感じ取るか。そこに思いを馳せることが出来ないならば、私は本作をあまりオススメすることは出来ない。キャラクターに生身を多少感じられることが本作の最大の魅力。茶番めいたやり取りや現実にあまりいなさそうな性格をしているキャラクターはあまりいないので、そういうものを求める人はプレイするといいだろう
ただし、ルート毎に主人公像にバラつきがあるので注意されたほうが良い。たにかわたかみさんのシナリオでありそうな部分は安心してプレイできるが、紫子ルートなど主人公が別人になったのかと思うルートがある。ベタベタしない主人公に好感を持っていたのに、人が変わったようにベタベタしていてうっとうしい。主人公像を捉えきれてないライターがいるようで、作品が統一されていなかったところが本作の最大の欠点である。これなら延期してでもたにかわたかみさんのシナリオで統一してほしかったというのが正直な感想
※共通ルート、透子ルート、玲ルート、島影ルートをたにかわたかみさんとして想定しているが、たにかわたかみさんがどこを書いているかは全く不明
- 突き抜けが足りない気がする
- 突き抜けが足りない気がする
- 飽きずに読めるし、ほほう、と感心する部分もたくさんあった
ただ--なんだこれはと驚くようなものはなかったんだ - 絵は凄く良かった。個人的に「早川ハルイ」の絵は凄く好き
立ち絵もイベント絵も安定していました
特に印象的だったのは立ち絵の「手」
特にヒロインの「手」が凄く綺麗に見えて印象的でした - OPムービーの演出が面白かった。指輪を模した輪を上手く演出に使用していて楽しかった
- 共通シナリオについては各キャラクターの個性が分かりやすく表現されていて良かった
個別は面白くなかった
魅力的な設定が活かせず、シナリオの詰めが弱く、説得力がない - 個別に入るところで選ぶ必要があったからパートナーにしたといった印象が強かったが途中からこの娘でないと駄目なんだという展開になったのは良かった
- どのシナリオもこの娘さんが好きなので結婚しますという感じになってしまったのが残念
「愛さえあれば、お金なんていらないわ」がコンセプトだとしても、どのシナリオもヒロインの意向に沿った結婚で終了して面白味がなかった
政略結婚とか偽装結婚とか結婚を取引材料にするとか、パートナーの救済手段として結婚したとか、そんなシナリオが欲しかった
グループの後継者辞退します、保留しますで簡単に終わってしまうのでなく、辞退するためにパートナーと頑張るところを見たかった - プレイ順
花純→紫子→玲→透子→瑠璃 - 玲のシナリオのみ特に文句無く楽しめました。キャラクター特性が活きていて面白かった。王家のヴィオラが熱い
紫子はエロかった。「春」の称号は伊達じゃない!
- お嬢様はご機嫌ナナメの劣化版
- 全体的に「お嬢様はご機嫌ナナメ」を劣化させた感じ
欲しいところで描写がないし、盛り上がるようなことも全くない
主人公はエロ以外では自ら何かをするようなことはなく、ひたすら受身思考でこんなのが大企業のトップなら会社潰れるのではと思うほど - 中でも花純ルートは悪い意味で予想外だった
エンディング手前で「これ主人公必要ないね?」と感じられる
実際必要だったのはパーティぐらいで、あとはほぼ何もしてない
(重大な決断は花純が結局一人で全て決めてたし)
というか「会社を継ぐ決意をした主人公」が婚約者を探す話で、その決意を婚約者の一言により一瞬で覆した挙句周囲の反発一切なしってどういうこと?
正直、こういう部分が面白い!という点が一切見当たらないルートだった - 紫子、瑠璃ルートも評価としては似たり寄ったり
話の内容がどうとか以前に主人公の人格が全く理解できないほど曖昧で、何がしたいのかよくわからない - 総合的に捉えて、ドラマ的要素もなく、盛り上がることもなく、面白い掛け合いもない記憶に残らないゲーム
多分半年後にはプレイしたことも忘れてるでしょう
- ensembleに限った話じゃないけど、ものすごく言いたい。 分 割 シ ー ン は や め な さ い !!!!
- 本当に毎度思うんですけど、これって誰が得するんですか?
- 「分割シーンだ、気が利くなぁ。」
「やった分割シーンだ。」
「俺はフェラしか見たくない!!」 - そんな人いるんだろうか?
一人に付き6回の回想があっても実際は3回です - エロって前戯から始まって本番までの流れが1シーンじゃないんですか?
- 前戯だけみて満足する人いますか?
いざこれからってところでシーンが終わってしまうのは、番組が面白くなってきたところでCMが入ってウザイと思う気分になります - 回数が一人3回なら堂々と3回で通してくださいよ
こうやって分割されると水増ししてるようで、回数で後ろめたさをヒシヒシと伝わってくるんですよ - 多いか少ないかってのは人それぞれですが、詐欺とか思いませんがいい気分ではないです
- これ本当に喜ぶ人少ないと思うんですよ
- 姉妹ブランドにエロ特化のゲームの予定がありますが、別にこっちで遠慮する必要ないんですよ?
分割の目的ってのが水増しくらいしか思い浮かばないので残念でなりません - まあ、もう一つエロですごく残念なことがあったのですが、好みの問題ですのでやめておきます
- 萌えゲーとしてはいい
- ストーリーと体験版をやって期待したけど微妙だった・・・
てのは覚えてる
- 一言で言うと「もう一歩、もう一味ほしかった」というのが率直な感想です
- 絵については申し分ないですが軒並みエロシーンがもう少し増やして欲しかったというのはありますね。特に紫子なんてとってもエロかっただけに彼女だけでも本番をあと2シーンぐらい追加してほしかったです。さらに欲を言えば、結婚した後のただれた夫婦性活やらガチ子作りからの妊娠とかあったら言うことなかったんですけど。 それとこのゲームは「お金と愛と結婚」という潜在的な名作ポテンシャルは高いはずのテーマだったんですけど、シナリオにおいて尖った部分もそれほどなく無難といえば無難なのですが、それならばそれで個別ルートのイチャラブとか結婚までの道のりにもっとボリュームがほしかったですね
それでも及第点クラスの出来だとは思います。 ヒロインの数は申し分ないだけに私のいうその辺りの物足りなさがなければきっと85点以上つけていたのは間違いなかったですね。ああもったいない…でも好きな作品ではありますのでファンディスクでぜひとも新婚旅行でラブラブエロエロ子作りに励んでほしいところです
- キャラターはすごく可愛いのだけれど、
- ストーリーが無難+主人公が無色透明
もうちょっと山や谷は作れなかったのか - 絵と声優さんとエロスで70点
- 「お金(現実)」と「愛(夢)」の間で揺れる、少し不器用な恋愛模様をお楽しみください
登場人物
一条寺 透子 (いちじょうじ とうこ)
資産家のご令嬢。
しかし親から支給される月々の小遣いは少ない。
家同士の交流があったため主人公とは幼なじみで、いわば気の合うお金持ち仲間。
インドア志向のゲームオタクで身体を動かすのは不得意。 ちょっとしたことですぐへばる。
微妙にコミュ障気味(※本人談)だが、にぎやかなのが嫌いなわけではなく、好奇心も強めで小動物っぽい性格。近年は投資の趣味があり、主人公の余剰資産を預かって運用し利益をあげている。
いずれ自己資金を貯めて家から独立する、というのが当面の目標。「ちょっと面白い投資あるんだけど、どう?」
CV: 上原あおい
天谷 玲 (あまや れい)
音楽芸術の道に己のすべてを賭けているヴィオリスト。
自分の才能に絶対的な自信を持っており、必ず芸術家として大成すると確信している。
ただし道を究めようとするには財力が足りないと感じたため、大金持ちの主人公に目をつけて、容姿を武器に援助してもらおうとやってくる。ともすれば、ややざっくばらんすぎる押しの強い性格ではあるが、とにかく感情をストレートに出してくる裏表のなさという意味では清々しいと言えなくもない、かもしれない。
究極の善人。「よく考えなくても、お金は大事でしょ――?」
CV: 夏野こおり
丹下 花純 (たんげ かすみ)
学園では主人公の後輩だが、バイト先では先輩にあたる。
会社経営者だった両親が倒産による多額の借金を残して夜逃げしたため、バイト生計の貧乏暮らしを余儀なくされている薄幸の勤労少女。
きまじめで控えめな優しい性格で、やや年の離れた弟妹二人を立派な大人に育てあげることを心に誓っている。節約生活に慣れすぎた結果、無意識のうちについ安上がりなほうへと流れがちな自分に気がついてへこんだりすることも。
「恥ずかしいことじゃないですけど、べつに誇らしいことでもないですから、貧乏って」
CV: 羽鳥いち
春日野 紫子 (かすがの ゆかりこ)
学園で執行部会長を務めている、品行方正で性格温厚で成績優秀で容姿端麗で人望極厚という、欠点らしい欠点のないパーフェクト超人。
両親は医者で、そこまですごいお金持ちというわけではないが、そのにじみ出る いとやんごとなき気品から、学園一のお嬢さまと言われている。
本人としては、とても満たされているがゆえに、なんとしてもという強い我欲を持てないという "悩みがないのが悩み" のような状態。瑠璃とは親友。
何事にも全力で一生懸命になれる彼女のことをまぶしく思っている。「幸せは、願うものではなく感じるものだと思います」
CV: 有栖川みや美
島影 瑠璃 (しまかげ るり)
主人公のバイト先の先輩。 学園でも先輩。
気さくで面倒見の良いお人好しな性格で、他愛もない相談にも親身になって乗ってくれる、絵に描いたようないい人。
ただし、怒らせるとかなり怖い(物理的に)。
いわゆる女の子らしい女の子になりたいと憧れている、内面的にはある意味で最も乙女なハートの持ち主。
しかし自分の基本属性がどうにもがさつ方向であることは承知しており、猫を被ることに限界を感じてもいる。紫子とは親友。
自らの理想を体現したような存在である彼女は羨望の対象。「あはは、わたしって頭の中お花畑だからさ」
CV: 田中理々
マリーカ・フォン・ヴィッテルスバッハ
主人公の母方の従妹。
母国の皇位継承権を持つ正真正銘のお姫さま。
幼い頃に仲良く遊んでくれた主人公に懐き、実の兄のように慕っている。
いずれはどうにかして妻の座を射止めるつもり、らしい。性格は天真爛漫そのものだが、目上の人間の多い宮中で大人たちに囲まれて育ってきているため、ときおり達観したような言動をすることもある。
天性の甘え上手でスキンシップ大好き。 趣味は主人公の腕枕や膝枕で眠ること。「おにいさま、きいてきいてーー!」
CV: 香山いちご
エルヴィラ・リーフェンシュタール
主人公の育ての親。
学園の理事長であり、主人公たちのことを温かい眼差しで見守っている。
もともとは若くして頭角を現した辣腕の経営投資家だったが、激務により身体を壊したことでその道からは引退。
社会貢献や福祉といった方面での活動や、人材育成に心を砕くようになった。ともに生死の境を乗り越えた主人公とは強い絆で結ばれており、深い信頼関係がある。
たまにちょっとズレた方向の茶目っ気も見せる、とてもやさしいお母さん。「禍福は糾える縄の如し、よ」
CV: かわしまりの
丹下 梅 (たんげ うめ)
少し年の離れた花純の双子の妹弟。
女の子である梅のほうがアクティブで勢い任せ。花純のことが大好きで、不器用な姉のことを全力で応援している。
「おねえちゃんには、しあわせになってもらいたいよね」
CV: 桐谷華
丹下 桃 (たんげ もも)
少し年の離れた花純の双子の妹弟。
男の子である桃のほうが思慮深くおとなしい。花純のことが大好きで、不器用な姉のことを全力で応援している。
「おねえちゃんには、しあわせになってもらいたいよね」
CV: 桐谷華
望月 久美 (もちづき くみ)
いつも渚の近くに、それとなく付き従う謎の人物。
渚が不器用なリスクに実を晒すことを極度に嫌っている。かなりの毒舌家で、口を開けば小言という感じ。
だがそれらは悪意ではなく、心配から出ているものであることを渚は知っており、なんだかんだで信頼を置いている。「おまえの安全の追求こそが快楽だ」
CV: ひな葉月
主人公 立花 渚 (たちばな なぎさ)
かなりすごいレベルのお金持ち。
国内有数の巨大企業組織を持つ立花一族の本家次男坊と、欧州の某小国の姫君の間に生まれた青年で、現状、グループの次期総帥最有力候補の立場にある。
事故で両親が亡くなるまでは普通の庶民的な暮らしをしていたため、日頃の金遣いはむしろ控えめで堅実。
ただ、いざ使うとなった際の思い切りはよく、自分が本当に必要だと感じた場合には巨額を投じることもためらわない。料理が好きで、立花グループ系列のレストランで、いち厨房スタッフとしてバイトしている
女の子への興味は人並みにあるが、お金目当てで寄ってくる輩が多く、過去にそれで何度か痛い目を見たため、深い付き合いをすることにはやや及び腰。「まあ基本的に歩く財布だと思われてるんだろうけど」
内容
【愛さえあれば、お金なんていらないわ】
――そんなのウソだ!
なんて、大声で指摘するのが恥ずかしいくらいの今さらな話
お金と無縁の人生を送ることなんて、どうせできはしないのだから。一方で、じゃあ「純粋な愛なんてない、世の中は金がすべてだ!」と
断言したくもないのが人情ってもので
値段をつけられない、なにものにも代えがたい、
という気持ちを抱くのも、それはそれでやっぱり自然なことだろう。かくして、夢と現実的打算の狭間で揺れる彼氏彼女たちは、
今日も懲りずに悲喜ごもごもを孕んだ恋愛劇をくり返す。そして今、ここにもまたひとつ、
そんな中でも最たるもの『結婚』(marriage)の物語が生まれようとしていた――。
商品の情報
- 対応OS: Windows:7/8/8.1/10
- 原画: 早川ハルイ
- シナリオ: たにかわたかみ, assault, おくとぱす, 北川晴
- ブランド: ensemble
- ジャンル: お嬢様・令嬢, 恋愛, ハーレム, 制服, デモ・体験版あり, DMM独占販売, 学園もの
- 動作環境: CPU:Pentium 4 3GHz以上
メモリ:1GB以上
グラフィック:1280×720ドット以上 フルカラー表示可能な環境
サウンド:DirectSoundに対応したPCM音源
DirectX:9.0以降 - 配信開始日: 2016/03/04
- ゲームジャンル: お金持ちの恋愛事情もけっこう大変なんですADV
- ボイス: あり
- ソフ倫受理番号: 0031536D
- ファイル容量: 3455.40MB
Reviewer: erogame-doujin,
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